(責任・属性などを)割り当てること、帰属させること、〜のせいにすること、帰因。
/əˈskrɪpʃən/
aSCRIPtion
最初の「a」は「ア」ではなく、口を軽く開けて弱く発音する曖昧母音です。真ん中の「SCRIP」を最も強く発音し、「スクリップ」とクリアに。最後の「tion」は「ション」と自然につなげましょう。
Ascription of fault is hard.
過失の帰属は困難です。
Correct ascription is vital.
正しい帰属は不可欠です。
Product ascription is clear.
製品の帰属は明確です。
Ascription of blame is crucial.
責任の帰属は重要です。
Legal ascription was debated.
法的帰属が議論されました。
The ascription of motive.
動機の帰属です。
Such ascription lacks proof.
そのような帰属は証拠に欠けます。
Cultural ascription shapes views.
文化的帰属が視点を形成します。
Philosophical ascription debated.
哲学的帰属は議論されました。
Ascription of agency matters.
主体性の帰属は重要です。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
attributionも「帰属、属性」という意味で非常に似ていますが、ascriptionは特に「責任、原因、資格などを特定の個人や物事に割り当てる行為」に焦点を当てる場合に用いられることが多いです。attributionはより広範に、ある特徴が誰かに属すると考える行為を指します。
古ラテン語の「ascriptio」(登録、記録)に由来し、中世ラテン語で「責任や属性を特定の個人や物事に割り当てる行為」という意味に発展しました。
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