情熱的な、熱烈な、熱心な
/ˈɑːrdənt/
ARdent
第一音節の「アー」を強く発音し、続く「rd」は舌先を口蓋に近づけるRの音を意識しましょう。日本語の「アーデント」とは異なり、Rの音が強調されます。語尾の-entは軽く「エント」と発音します。
He is an ardent supporter.
彼は熱心な支持者です。
An ardent love for art.
芸術への情熱的な愛です。
She was an ardent fan.
彼女は熱狂的なファンでした。
They expressed ardent hopes.
彼らは熱烈な希望を表明しました。
Her ardent spirit impressed all.
彼女の熱烈な精神は皆を感動させました。
His ardent speech inspired us.
彼の情熱的なスピーチは私たちを奮い立たせました。
An ardent pursuit of truth.
真理への熱心な追求です。
With ardent enthusiasm, he spoke.
熱意をもって彼は話しました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「arduous」は「骨の折れる、困難な」という意味の形容詞で、「ardent」とはスペルが似ていますが、意味は全く異なります。発音も「アーデュアス」と異なり、混同しやすいので注意が必要です。ardentは感情や態度を表すのに対し、arduousは作業や道のりの難しさを表します。
「enthusiastic」も「熱心な、熱狂的な」という意味ですが、「ardent」の方がより深い情熱や強い信念、あるいは燃えるような感情を伴う、よりフォーマルで文学的な響きがあります。「enthusiastic」はより一般的で日常的な「熱意」を指します。
「ardent」はラテン語の「ardēre」(燃える)の現在分詞「ardēns」に由来します。文字通り「燃えるような」という意味から、転じて「情熱的な」「熱心な」といった意味で使われるようになりました。14世紀後半に古フランス語を経て英語に入りました。
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