(自分自身を)欠席させること、不在にすること、〜から身を引くこと
/æbˈsɛntɪŋ/
abSENting
強勢は第二音節の「sen」に置きます。「アブ『セン』ティング」と強く発音しましょう。日本人が間違いやすいのは、最後の-ingを「イング」と発音してしまうことです。舌先を上顎につけずに「イン」と発音し、鼻から軽く息を抜くようなイメージで「ŋ」の音を出すと自然です。
Absenting without notice is rude.
無断欠席は失礼です。
She keeps absenting herself from class.
彼女は授業を休み続けている。
He regrets absenting the party.
彼はパーティーを欠席したことを後悔しています。
Many students are absenting today.
多くの学生が今日休んでいます。
No absenting on exam days.
試験日の欠席は認められません。
I dislike absenting myself.
私は自分自身が不在なのが好きではない。
Absenting from work is penalized.
仕事を欠席すると罰せられます。
Avoid absenting important meetings.
重要な会議の欠席は避けましょう。
Absenting requires a valid reason.
欠席には正当な理由が必要です。
The policy prohibits absenting duties.
その方針は職務怠慢を禁じています。
動詞のabsentは通常、再帰代名詞(oneself)を伴い「absent oneself from 〜(〜を欠席する)」の形で使われます。直接目的語を取ることは稀で、不自然に聞こえる場合があります。
「absent」は形容詞として「不在の、欠席の」という意味で使われ、「He is absent.(彼は不在だ)」のように人や物の状態を表します。動詞としても使われますが、その場合は「absent oneself from 〜」のように再帰代名詞を伴うのが一般的です。一方で「absenting」はこの動詞「absent」の現在分詞または動名詞形です。
「absence」は名詞で「不在、欠席」そのものを指し、「His absence was noticed.(彼の不在は気づかれた)」のように状態や期間を表します。「absenting」は動名詞として「欠席すること」という行為を指しますが、「absence」はより抽象的な概念や期間を示す点で異なります。
ラテン語の「absentem」(存在しない、離れている)に由来し、中世フランス語を経て英語に入りました。元々は形容詞や副詞として使われていましたが、動詞としての用法は比較的新しいです。
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