/aɪ ˈlʌv ɪt/
I LOVE it
「ラブ」の「ヴ」は、上の歯で下唇を軽く噛むようにして発音すると英語らしくなります。感情を込めて「love」を強く発音することで、喜びや興奮がより鮮明に伝わります。
"Used to express strong affection, enthusiasm, or pleasure towards a specific object, situation, idea, or experience. It conveys a sense of great satisfaction or delight."
ニュアンス・使い方
「I love it」は、目の前の対象(物、アイデア、経験など)に対して、あなたが非常に気に入っている、大好きである、最高だと感じているという、強いポジティブな感情を率直に伝える際に使われます。新しいプレゼントをもらった時、初めて訪れた場所が期待以上だった時、美味しい料理を食べた時、提案された計画に心から賛同する時など、瞬時に喜びや興奮を表現するのに最適です。非常にカジュアルな表現で、親しい友人や家族との会話で頻繁に使われますが、ビジネスの公式な場や目上の人に対しては避けるべきです。このフレーズを使うことで、あなたの感情が豊かであること、そして対象への強い好意をストレートに相手に伝えることができます。
This new coffee shop is amazing. I love it!
この新しいカフェ、最高だよ。すごく気に入った!
You got me flowers? Oh, I love it! Thank you so much.
お花をくれたの?わぁ、嬉しい!本当にありがとう。
What do you think of the new design concept? I love it! It's fresh and innovative.
新しいデザインコンセプト、どう思いますか?気に入りました!新鮮で革新的ですね。
I tried surfing for the first time today. I love it, I'm definitely going again!
今日初めてサーフィンをやってみたんだ。すごく楽しい、絶対また行くよ!
This new song by my favorite band just dropped. I love it already!
大好きなバンドの新曲がリリースされたばかりだよ。もう既に大好き!
We went to that new Italian restaurant last night. The pasta was incredible, I absolutely loved it.
昨夜、あの新しいイタリアンレストランに行ったんだ。パスタが信じられないくらい美味しくて、本当に気に入ったよ。
The team's presentation was very well received. The client said, 'We love it!'
チームのプレゼンテーションは大変好評でした。クライアントは「素晴らしいですね!」と言っていました。
Look at this view from our hotel room! I love it here.
ホテルの部屋からのこの眺めを見て!ここが大好きだ。
Your idea for the marketing campaign is brilliant. I love it!
マーケティングキャンペーンのあなたのアイデアは素晴らしいですね。気に入りました!
This book is so captivating, I just can't put it down. I love it!
この本はとても魅力的で、手放せないよ。すごく気に入ってる!
「I love it」は「I really like it」よりもはるかに強い好意や熱狂を表します。「like」は「好きだ」という一般的な好意ですが、「love」は「大好きだ」「心から気に入った」という、より深い感情や情熱を伝えます。使う場面や感情の強さに応じて使い分けましょう。
「That's awesome」や「That's great」は「素晴らしい」「最高だ」という賞賛や喜びを表しますが、直接的に「自分がそれを好きだ」という感情を述べる「I love it」とはニュアンスが異なります。「That's awesome/great」は対象そのものへの客観的な評価に近いですが、「I love it」は話し手自身の主観的な、強い好意の表明です。
「I'm enjoying it」は現在進行形であり、「今、それを楽しんでいる最中だ」という継続的な行為や状態に焦点を当てています。「I love it」は瞬間的な喜びや、ある対象への普遍的な好意を示すことができます。例えば、映画を「I'm enjoying it」(今楽しんでいる)と言うこともできますが、その映画自体を「I love it」(大好きだ)と言うことも可能です。
動詞「love」の後には直接目的語が来ます。前置詞「for」は不要です。「love for it」は「それに対する愛」という名詞句的な表現になり、動詞としては使いません。
「very」は形容詞や副詞を修飾することが主で、動詞「love」を直接修飾することは稀です。「love」の感情の強さを強調したい場合は、「really」や「absolutely」を使うのが自然です。
A:
How's your new pottery class going?
新しい陶芸教室どう?
B:
Oh, I love it! It's so relaxing and I'm actually making some decent stuff.
あー、最高だよ!すごくリラックスできるし、結構まともなものも作れてるんだ。
A:
Happy birthday! Here's a little something for you.
誕生日おめでとう!これ、ちょっとしたものだけど。
B:
A new smartwatch! Wow, I love it! Thank you so much!
新しいスマートウォッチだ!わぁ、これ大好き!本当にありがとう!
A:
So, how are you liking Paris so far?
それで、今のところパリはどう?
B:
It's even better than I imagined. I absolutely love it here!
想像以上だよ。ここが本当に大好き!
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