/aɪm ʃʊər aɪ kæn/
i'm SURE i CAN
「sure」は/ʃʊər/または/ʃɔːr/と発音されます。多くの場合、「I'm」は短縮されて「アイム」のように発音され、文脈によっては「can」が弱く/kən/と発音されることもあります。自信を示す際は「SURE」と「CAN」をはっきりと発音すると良いでしょう。
"Expressing strong confidence or certainty in one's ability to do something."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、自分の能力や、あるタスクを成功させることに対する強い自信や確信を表すときに使われます。単に「できる」というだけでなく、「絶対にできる」「きっとうまくいく」という前向きで積極的な気持ちが込められています。相手に対して自分の決意を伝えたり、心配している相手を安心させたりする場面で非常に有効です。フォーマル度は「neutral(中立)」ですが、状況によっては少しカジュアルな響きを持つこともあります。ネイティブは、困難な状況でも「I'm sure I can handle it.(きっと対処できます)」のように、問題解決能力を示す際によく用います。
Don't worry, I'm sure I can finish the report by tomorrow.
心配しないで、明日までにレポートを終えられると確信しています。
It looks challenging, but I'm sure I can figure it out.
難しそうに見えますが、私なら解決できるはずです。
I'm sure I can help you with that problem.
その問題については、きっとお力になれると思います。
They asked me to lead the project, and I'm sure I can succeed.
彼らは私にプロジェクトを任せましたが、きっと成功できると確信しています。
Thank you for the opportunity; I'm sure I can meet your expectations.
機会をいただきありがとうございます。ご期待に沿えるよう尽力いたします。
I'm a little nervous, but I'm sure I can pass the exam if I study hard.
少し緊張しますが、一生懸命勉強すれば試験に合格できると確信しています。
The new recipe seems complicated, but I'm sure I can make it work.
新しいレシピは複雑そうですが、きっと作れると思います。
We appreciate your trust; I'm sure I can deliver the results you're looking for.
信頼していただき感謝いたします。ご期待通りの結果を出せると確信しております。
With enough practice, I'm sure I can master this skill.
十分練習すれば、このスキルを習得できると確信しています。
Despite the tight deadline, I'm sure I can complete the task on time.
締め切りが厳しいですが、期限内にタスクを完了できると確信しています。
I'm sure I can find a solution to this complex issue.
この複雑な問題に対する解決策をきっと見つけられるでしょう。
「I know I can」は、既にその能力があることを「知っている」という事実に基づいた、より客観的で揺るぎない確信を表します。「I'm sure I can」は確信に加えて「〜できるはずだ」という前向きな気持ちや決意が強く含まれます。
「I believe I can」は、能力や成功を「信じている」という信念に基づいています。努力や希望といった、より感情的な要素や主観的な感覚が強く、まだ達成されていないことに対して使うことが多いです。「I'm sure I can」は、より具体的な根拠や経験に基づいた確信を示す場合があります。
「I'm confident I can」は、「自信がある」という状態を明確に伝える表現で、「I'm sure I can」よりもややフォーマルな響きを持つことがあります。ビジネスシーンやプレゼンテーションなどで、プロフェッショナルな自信を表明する際に適しています。
「I think I can」は、「できると思う」という、確信の度合いが「I'm sure I can」よりも低い表現です。少し控えめな印象を与え、自信が100%ではない場合や、まだ試していないことに対して使われることが多いです。
助動詞 'can' の後には動詞の原形が直接続きます。 'to' は不要です。
助動詞 'can' の後には動詞の原形が直接続きます。動名詞(-ing形)は使いません。
A:
This new project is quite ambitious. Do you think you can handle it?
この新しいプロジェクトはかなり野心的ですが、対処できると思いますか?
B:
It's a challenge, but I'm sure I can. I have a good plan.
挑戦的ですが、私ならできます。良い計画がありますから。
A:
I'm so worried about the math exam. I don't know if I'm ready.
数学の試験がとても心配だよ。準備ができているかわからない。
B:
Don't stress too much. You've studied hard. I'm sure you can do well!
そんなにストレスを抱えないで。一生懸命勉強したんだから。きっとうまくいくよ!
A:
The coffee machine isn't working again. Should we call a technician?
コーヒーメーカーがまた動かないわ。修理業者を呼ぶべきかしら?
B:
Let me take a look first. I'm sure I can fix it.
まず私に見させて。きっと直せるよ。
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