心配な、困った、悩ましい、憂慮すべき
/ˈwʌrɪsəm/
WORRIsome
強く発音するのは最初の「ウォ」の部分です。舌を巻くRの音(/r/)を意識し、日本語の「ワリサム」とは異なる発音を心がけましょう。最後の「-some」は弱く曖昧に発音し、「サム」ではなく「スム」に近い音になります。
That's a worrisome situation.
それは心配な状況です。
His silence was worrisome.
彼の沈黙は心配でした。
The news is quite worrisome.
そのニュースはかなり心配です。
It's a worrisome sign.
それは心配な兆候です。
Her health is worrisome.
彼女の健康が心配です。
The report contained worrisome data.
その報告書には心配なデータが含まれていました。
This trend is worrisome for business.
この傾向はビジネスにとって懸念事項です。
We face a worrisome challenge.
我々は懸念すべき課題に直面しています。
Global climate change is worrisome.
地球規模の気候変動は憂慮すべきです。
Such policies are truly worrisome.
そのような政策は本当に憂慮すべきものです。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「worrying」も「心配な、懸念される」という意味の形容詞ですが、「worrisome」の方がやや公式的で客観的なニュアンスを含みます。どちらもほとんど同じ文脈で使われますが、「worrisome」は特に「心配の種となる性質を持つ」という恒常的な意味合いが強い傾向があります。
「worrisome」は、動詞の「worry」(心配する)と、形容詞を作る接尾辞「-some」(〜の傾向がある、〜を引き起こす)が組み合わさってできました。元々の「worry」は、古英語の「wyrgan」(首を絞める、苦しめる)に由来し、徐々に「不安にさせる」という意味を持つようになりました。この接尾辞「-some」は「awesome」や「handsome」などにも見られるパターンです。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード