/ˈwɛəri aɪ/
WAry EYE
waryの最初の音を強く発音し、eyeは短く発音します。
"A cautious or suspicious look or attitude towards something."
ニュアンス・使い方
この表現は、何かに対して不安や疑念を持っているときに使われます。例えば、誰かの行動や状況に対して警戒心を抱いている場合に使われます。カジュアルな会話でもビジネスシーンでも使えるため、フォーマル度は中程度です。ネイティブは、警戒心や注意を促す際にこの表現をよく使います。
She looked at him with a wary eye when he started to talk about money.
彼が金の話を始めたとき、彼女は警戒した目で彼を見た。
The manager observed the new employee with a wary eye during the first week.
マネージャーは最初の週に新しい社員を警戒した目で観察していた。
We approached the strange dog with a wary eye.
私たちはその見知らぬ犬に警戒した目で近づいた。
He always has a wary eye on the stock market trends.
彼は常に株式市場の動向に警戒の目を向けている。
Entering the unfamiliar building, I had a wary eye on my surroundings.
見知らぬ建物に入るとき、私は周囲に警戒した目を向けていた。
より短い表現で、疑いの目を向けることを指しますが、wary eyeよりも感情が強い印象を与えます。
用心深い様子を示しますが、wary eyeよりも具体的な警戒心が薄い場合に使われることが多いです。
この表現は単数形で使われるのが一般的です。
冠詞のaを入れる必要があります。
A:
Did you see what he just did?
彼が今したこと見た?
B:
Yes, I looked at him with a wary eye.
うん、警戒した目で彼を見た。