否定できないほどに、紛れもなく、確かに、明白に
/ʌndɪˈnaɪəbli/
un-de-NI-a-bly
強勢は第三音節の「ナイ」に置きます。最初の「un-」は軽く「アン」と発音し、「-ably」の部分は「アブリー」ではなく、弱めに「アブリィ」のように発音すると自然です。日本語の「ディナイ」と似ていますが、強勢の位置と母音の音の長さに注意しましょう。
She is undeniably talented.
彼女は紛れもなく才能があります。
It's undeniably a great idea.
それは紛れもなく素晴らしいアイデアです。
They are undeniably strong rivals.
彼らは紛れもなく強敵です。
He was undeniably exhausted.
彼は紛れもなく疲れ果てていました。
That fact is undeniably true.
その事実は紛れもなく真実です。
His success is undeniably clear.
彼の成功は紛れもなく明白です。
This point is undeniably crucial.
この点は紛れもなく極めて重要です。
Undeniably, the project succeeded.
紛れもなく、プロジェクトは成功しました。
The data is undeniably accurate.
データは紛れもなく正確です。
The theory is undeniably logical.
その理論は紛れもなく論理的です。
「undeniable」は形容詞で「否定できない」という意味です。動詞や形容詞「good」を修飾するには副詞の「undeniably」を使う必要があります。形容詞と副詞の混同に注意しましょう。
undeniablyは「客観的な証拠や事実に基づき、誰もが否定できないほどに明白である」というニュアンスが強いです。一方、undoubtedlyは「疑いなく」という意味で、話し手の個人的な確信や意見の要素がundeniablyよりも含まれることがあります。
inarguablyは「議論の余地なく」という意味で、undeniablyと非常に似ており、ほぼ同義で使われることが多いです。どちらも客観的な事実や強い論拠に基づいて「間違いなくそうである」ことを強調します。
`undeniably` は、否定を表す接頭辞 `un-` と、ラテン語の `denegare`(完全に否定する)に由来する `deny`、そして「〜できる」という意味の形容詞を作る接尾辞 `-able` が組み合わさった `undeniable` に、副詞を作る `-ly` が付いてできた単語です。これにより、「否定できないほどに」という確固たる意味が形成されました。
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