表面
表す、現れる
表の、表面の
/ˈsɜːrfɪs/
SURface
「サー」と発音するのがコツです。日本語の「表面」に似ていますが、最後の音が「ス」ではなく「ス」と長く発音します。
The table has a smooth surface.
テーブルの表面はなめらかです。
The problem on the surface seems easy to solve.
表面上の問題は簡単に解決できそうに見えます。
This issue requires deeper analysis beyond the surface.
この問題には表面以上の分析が必要です。
surfaceは「表面が見えるように現れる」という意味なので、テーブルの表面を覆うには「cover」を使うのが適切です。
appearanceは「外見、外観」を表す一方、surfaceは「表面」という意味が強い。また、appearanceはnoun、surfaceは名詞、動詞、形容詞と品詞が異なる。
exteriorは「外側、外部」を表す一般的な言葉に対し、surfaceは「表面」という意味がより具体的。また、surfaceは物の内部と対比される概念として使われる。
surfaceという単語は「上の面」という意味のフランス語の単語から来ています。
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