生徒、児童、門弟、瞳孔
/ˈpjuːpəl/
PU-pil
最初の「ピュー」の部分を強く、長く発音します。語末の「l」は舌先を上の歯茎の裏につけて発音する「light L」で、日本語の「ル」とは異なります。最後の音節は弱く短く発音しましょう。
She is a good pupil.
彼女は優秀な生徒です。
He was my best pupil.
彼は私の最高の弟子でした。
The teacher helped a pupil.
先生は一人の生徒を助けました。
Our class has many pupils.
私たちのクラスには多くの児童がいます。
My pupils are quite large.
私の瞳孔はかなり大きいです。
Bright light shrinks pupils.
明るい光は瞳孔を縮小させます。
The pupil reacts to light.
瞳孔は光に反応します。
Doctors check the pupils.
医師は瞳孔をチェックします。
All pupils must study hard.
すべての生徒は熱心に勉強すべきです。
Her pupils dilated slightly.
彼女の瞳孔はわずかに開きました。
「pupil」は主に小学校から高校までの生徒や、特定の指導者について学ぶ弟子を指します。大学生には通常「student」を使います。
「瞳孔」の意味では、「pupil」だけで十分です。「eye pupil」と言うと冗長になります。文脈で目がらみであることが明らかな場合が多いです。
「pupil」と「student」はどちらも「生徒」を意味しますが、「pupil」は特に小学校・中学校の児童・生徒、または師について学ぶ「弟子」のようなニュアンスが強いです。「student」はより広範で、小中高生から大学生、社会人学習者まで幅広く使われます。より一般的な「学生」は「student」です。
「pupil」(瞳孔)は目の中心にある開口部で、光の量を調節します。「iris」(虹彩)は瞳孔の周りにある色のついた部分で、瞳孔の大きさを変える筋肉を含んでいます。どちらも目の重要な部分ですが、役割が異なります。
「pupil」が「弟子」を意味する場合、「disciple」も「弟子」や「門弟」を意味します。「disciple」はより思想的、宗教的、または特定の教えや哲学を学ぶ生徒に使われる傾向があり、「pupil」よりも精神的なつながりが強いニュアンスがあります。
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「pupil」はラテン語の「pupillus」(孤児、未成年者、弟子)と「pupilla」(少女、若い女性、瞳孔)に由来します。「瞳孔」の意味は、目の中に映る小さな人形のようなイメージから来ています。
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