病棟、監房、行政区、区画
被後見人
(危険・攻撃などを)避ける、かわす、防ぐ
/wɔːrd/
WARD
「ウォーード」と長く伸ばす「オー」の音がポイントです。日本語の「ワード」と発音すると、word(単語)と混同されやすいので注意が必要です。Rの音は舌を巻かずに発音し、語尾のDをしっかり発音しましょう。
The patient moved to a new ward.
患者は新しい病棟に移りました。
He tried to ward off the cold.
彼は寒さを避けようとしました。
The nurse works in the children's ward.
その看護師は小児病棟で働いています。
He became a ward of court.
彼は裁判所の被後見人になりました。
They tried to ward off evil.
彼らは悪を避けようとしました。
He lives in this central ward.
彼はこの中心区に住んでいます。
This city has five wards.
この市には5つの区があります。
The new hospital ward opened.
新しい病院の病棟が開設されました。
She is a ward of the state.
彼女は国の被後見人です。
We must ward off disaster.
私たちは災害を食い止めねばなりません。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
古英語の「weard」(見張り、番人、保護)に由来し、後に「見張られている場所」や「見張りの対象」といった意味へと発展しました。現代では、病院の「病棟」や行政の「区」など、区切られた場所や保護される人を指すのに使われます。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード