浪費的な、放蕩な、不品行な
浪費家、放蕩者
/ˈprɒflɪɡət/
PROfligate
「プロフリガット」と発音し、最初の「プロ」に強いアクセントを置きます。最後の音は「ゲイト」ではなく、弱く「ガット」と発音するのがポイントです。日本人が間違えやすい点なので注意しましょう。
He lives a profligate life.
彼は浪費的な生活を送ります。
Her spending was profligate.
彼女の支出は浪費的でした。
Don't be so profligate.
そんなに浪費しないでください。
A profligate student wasted money.
浪費癖のある学生がお金を浪費しました。
They criticized his profligate habits.
彼らは彼の放蕩な習慣を批判しました。
She became quite profligate.
彼女はかなり浪費家になりました。
The company made profligate expenditures.
その会社は浪費的な支出をしました。
Avoid profligate use of resources.
資源の無駄遣いを避けてください。
He was a profligate leader.
彼は放蕩な指導者でした。
Condemn profligate government spending.
政府の浪費を非難します。
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「profligate」はラテン語の「profligatus」(堕落した、打ち倒された)に由来します。元々は道徳的に堕落した状態を指しましたが、後に金銭的な浪費や無駄遣いの意味合いが強くなりました。
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