~のふりをする、装う、見せかける
/prɪˈtɛnd/
preTEND
強勢は2音節目「ténd」にあります。「pre」は弱めに「プリ」と短く発音し、「ténd」をはっきりと発音しましょう。「t」は日本語のタ行よりも舌を強く押し付けて破裂させるように発音すると、より英語らしくなります。
She pretends to be sick.
彼女は病気のふりをします。
Don't pretend you didn't know.
知らなかったふりをしないでください。
Kids pretend to be heroes.
子供たちはヒーローのふりをします。
He just pretends to listen.
彼はただ聞いているふりをします。
Let's pretend it's summer.
夏だと想像しましょう。
I can't pretend anymore.
もうこれ以上、ふりはできません。
We must pretend agreement.
我々は合意を装う必要があります。
Do not pretend ignorance here.
ここで無知を装ってはいけません。
He tried to pretend calm.
彼は平静を装おうとしました。
One should not pretend virtue.
美徳を装うべきではありません。
「~のふりをする」という動詞の後に別の動詞を続ける場合、「to + 動詞の原形」を使うのが正しいです。前置詞 for は通常使いません。
ラテン語の「praetendere」(前に広げる、見せかける)に由来します。元々は「言い訳をする」といった意味合いから、「真実ではないことを装う」「ふりをする」という意味に発展しました。
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