提携、協力関係、共同事業、パートナーシップ
共同経営会社、パートナーの地位
/ˈpɑːrtnərʃɪp/
PARTnerSHIP
最初の「part」を最も強く発音しましょう。日本語の「パート」とは異なり、「r」の音は舌を奥に引いて発音します。「-ship」の部分は、唇を丸めて「シュ」の音を出すようにすると自然です。日本人には「sh」と「s」の区別が難しいですが、ここでは舌を上あごに近づけて摩擦させる音を意識してください。
We formed a new partnership.
私たちは新しい提携を結びました。
This is a good partnership.
これは良いパートナーシップです。
Our partnership grew stronger.
私たちの協力関係はより強固になりました。
He joined the partnership.
彼はその共同経営に加わりました。
She accepted the partnership offer.
彼女は共同経営の申し出を受け入れました。
This project needs partnership.
このプロジェクトには協力が必要です。
A strong partnership is vital.
強力な協力関係は不可欠です。
They seek global partnerships.
彼らは世界的な提携を求めています。
It's a key business partnership.
これは重要なビジネス提携です。
We value this close partnership.
私たちはこの緊密な協力関係を大切にしています。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「partnership」は特定の組織や個人間の正式または非公式な「協力関係」や「共同経営体」そのものを指すのに対し、「collaboration」は「共同で作業する行為」や「協力のプロセス」に焦点を当てます。partnershipは関係の構造を、collaborationは行動を強調します。
「alliance」は「partnership」よりも大規模で公式な協力関係、特に国家間や大規模組織間の「同盟」や「連合」を指すことが多いです。戦略的な目的や防衛協定など、よりフォーマルな文脈で使われます。partnershipはより広範な関係に適用されます。
「partnership」は、「part(部分)」と接尾辞「-ship」から成り立っています。「part」はラテン語の「pars(部分)」に由来し、「-ship」は古英語の「-scipe」に由来する接尾辞で、「状態、性質、技能」などを表します。これにより、「部分を共有する状態」や「共同で何かを行う関係」という意味が形成されました。
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