/ˌəʊn ʌp tə/
OWN up TO
「own」は強く発音し、「up」と「to」はつなげて発音します。
"to admit or acknowledge openly that you have done something wrong or made a mistake"
ニュアンス・使い方
強い責任感を持って自分の行動を正直に認めることを表します。相手にも誠実な印象を与え、信頼関係を築くことができます。ビジネスでも個人的な場面でも使われますが、ちょっとした失敗よりは重要な過ちや責任を負うべき場合に使うのが適切です。丁寧で真摯な態度が大切です。
I know I made a mistake, and I'm ready to own up to it.
間違いを犯したのは私ですが、そのことを正直に認めます。
The manager finally owned up to the accounting error that cost the company thousands of dollars.
マネージャーはついに会社に何千ドルもの損害をもたらした会計ミスを認めた。
It takes a lot of courage to own up to your wrongdoings in front of your colleagues.
同僚の前で自分の過ちを正直に認めるのは非常に勇気が必要なことです。
「admit to」はより直接的で正式な表現です。一方「own up to」は、自分の責任を認める際の態度がより丁寧で誠実な印象を与えます。
「take responsibility for」は「自分の責任を果たす」という意味で、「own up to」よりも行動的な側面が強調されます。「own up to」は責任を認める心情的な面が強調されます。
「admit」ではなく「own」を使います。また、「up to」の形で使います。
「up」が必要です。単に「own to」では不完全な表現になります。
A:
I'm really sorry, but I made a mistake in the sales report.
大変申し訳ありませんが、販売報告書にミスがありました。
B:
I appreciate you owning up to it. Let's work together to fix the problem.
ミスを正直に認めてくれてありがとう。一緒に問題を解決しましょう。
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