全能の、無限の力を持つ、絶対的な力を持つ
/ɒmˈnɪpətənt/
omNIPotent
この単語は5音節で構成されており、特に第二音節の「NIP」(ニップ)に強いアクセントが置かれます。最初の'o'は「オ」と「ア」の中間のような曖昧な音で、最後の'e'と'a'はほとんど発音されないか、非常に弱い「ァ」のような音になります。アクセントの位置を意識して、リズム良く発音しましょう。
He felt omnipotent.
彼は全能だと感じました。
The machine was omnipotent.
その機械は万能でした。
God is omnipotent.
神は全能です。
An omnipotent ruler.
全能の支配者。
Not truly omnipotent.
真に全能ではない。
A truly omnipotent force.
真に全能の力。
Seeking omnipotent power.
全能の力を求めています。
Omnipotent control exists.
全能の支配が存在します。
An omnipotent being.
全能の存在。
The omnipotent government.
全能の政府。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
omnipotentは「全能の(全ての力を持つ)」という意味であるのに対し、omniscientは「全知の(全ての知識を持つ)」という意味です。両方ともラテン語の接頭辞 'omni-'(全て)を含みますが、指す能力が異なります。文脈によって使い分けが必要です。
omnipotentは「全能の(全ての力を持つ)」という意味ですが、omnipresentは「遍在の(どこにでも存在する)」という意味です。これらも 'omni-' を含みますが、それぞれが示す能力や性質が異なります。
この単語はラテン語の 'omnis'(全て)と 'potens'(力のある)に由来します。元々は神の属性を表現するために用いられ、その絶対的な力や支配を指す言葉として、特に神学や哲学の文脈で発展してきました。
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