異議を唱える人、反対者、抗議者
/əbˈdʒɛktər/
obJECtor
「ob-」は弱く、特に「-ject-」を強く発音します。「j」の音は日本語の「ヂ」に近いですが、舌を口の天井に触れさせてから強く息を出すように発音しましょう。語尾の「-or」は、曖昧母音の後に「r」の音を軽く加える感じです。
He was an objector to the plan.
彼はその計画に異議を唱える人でした。
The objector raised a valid point.
その反対者はもっともな点を挙げました。
She became a strong objector.
彼女は強い反対者となりました。
One objector spoke up loudly.
一人の反対者が大声で意見を述べました。
Any objector can state their case.
どの反対者も自分の主張を述べることができます。
A lone objector stood firm.
一人の反対者が毅然としていました。
The objector delayed the merger.
反対者が合併を遅らせました。
Management met with an objector.
経営陣は反対者と面会しました。
A conscientious objector refused service.
良心的兵役拒否者は兵役を拒否しました。
The objector presented a rebuttal.
その反対者は反論を提出しました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
この単語には類似スペル単語の情報がありません
「object」という動詞が「反対する、異議を唱える」という意味を持ち、それに「~する人」を意味する接尾辞「-or」が付いて「objector(異議を唱える人)」となりました。元々はラテン語の「ob-」(反対に)と「jacere」(投げる)が語源です。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード