否定の意を表す副詞
否定の答えを表す語
拒否する、承認しない
/nəʊ/
nO
「の」と発音するため、日本人は「ノー」と発音しがちですが、発音は/nəʊ/のように短く言うのがポイントです。また、母音はschwa音(/ə/)なので、中央寄りの音にします。
I'm sorry, but I can't go.
申し訳ありませんが、行くことはできません。
Do you want to get lunch?
一緒に昼食を取りませんか?
The application was rejected due to insufficient information.
申請は情報不足のため却下されました。
不定詞のtoは必要ありません。
否定の際はnoではなくanyを使います。
「no」は古英語のne(否定)とold Englishのā(はい)が融合してできた言葉。現代英語ではbinary choiceの否定を表す重要な単語となっている。
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