/noʊ ʃoʊ/
no SHOW
「no」を短く発音し、「show」を強く発音します。
"A person or thing that fails to appear as expected or promised."
ニュアンス・使い方
「no show」は、予定していた人や物が予定通りに出てこないことを表す慣用句です。失望や困惑、時に怒りの感情を含みます。フォーマルな場面でも使用できますが、口語的な表現なので、公式な場面では避けるべきです。例えば、予定していた講演者が突然来なかった場合に使うと適切です。
I was really looking forward to the concert, but the main act was a no show.
本当に楽しみにしていたコンサートだったのに、主演アーティストがノーショーだった。
The CEO was a no show at the important board meeting, which left the other executives very frustrated.
重要な取締役会に社長が出席しなかったため、他の役員たちはとても腹を立てていた。
The university commencement speaker was a no show, disappointing the graduates and their families.
大学の卒業式で基調講演者が来なかったため、卒業生と家族たちが大変がっかりした。
「no show」は名詞であり、「no-show」はその派生形の形容詞です。意味は同じですが、後者は「出席しなかった」などの意味で修飾語として使われます。
「fail to appear」は「no show」と同じ意味ですが、より長い表現です。こちらの方が公式な書き言葉的な印象があります。
「absent」は単に「欠席」を意味しますが、「no show」は予定されていたのに現れなかったという意味合いが強いです。
「no-showed」は動詞形ですが、「no show」は名詞形なので、「was a no show」と表現するのが正しい使い方です。
A:
I can't believe the headliner was a no show. What a disappointment.
主演アーティストが来なかったなんて、本当にがっかりだね。
B:
I know, I was really looking forward to their performance. It's a shame they didn't show up.
そうだよね。すっごく楽しみにしていたんだ。来なかったのは本当に残念だ。
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