それにもかかわらず、やはり、そうは言っても、にもかかわらず
/ˌnevərðəˈles/
nevertHeLESS
この単語は4音節で、真ん中の「the」は軽く、最後の「LESS」に一番強いアクセントがあります。/θ/の音は舌を軽く歯で挟んで発音します。全体的にフォーマルな響きなので、はっきりと発音することを意識しましょう。
It was cold; nevertheless, we walked.
寒かったですが、それにもかかわらず、私たちは歩きました。
He failed, nevertheless he tried again.
彼は失敗しましたが、それでもまた挑戦しました。
It rained hard; nevertheless, the game played on.
激しく雨が降りました。それでも試合は続きました。
It’s risky; nevertheless, it’s worth trying.
危険ですが、それでも試す価値はあります。
He was tired, nevertheless he continued working.
彼は疲れていましたが、それにもかかわらず働き続けました。
The task was difficult; nevertheless, she succeeded.
課題は困難でした。それにもかかわらず、彼女は成功しました。
The problem is complex, nevertheless solvable.
問題は複雑ですが、それでも解決可能です。
The deadline is tight; nevertheless, we agreed.
締め切りは厳しいですが、私たちは同意しました。
The evidence is weak, nevertheless noteworthy.
証拠は弱いですが、それでも注目に値します。
The theory is old, nevertheless still valid.
その理論は古いですが、それでもまだ有効です。
neverthelessは接続副詞なので、接続詞のbutと併用すると冗長になることがあります。文と文をつなぐ際はセミコロンを使うか、単独でカンマの後ろに置くのが一般的です。
文頭にneverthelessを置く場合は、その後にカンマを置いて区切るのが適切です。これにより文が読みやすくなります。
howeverも「しかしながら、しかし」という意味の接続副詞ですが、neverthelessよりも一般的で、フォーマル度はやや低い場合があります。neverthelessはより強い対比や譲歩を示すことが多いです。
nonethelessはneverthelessとほぼ同じ意味で、多くの場合交換可能です。どちらもフォーマルな文脈で使われますが、nonethelessの方がやや文学的または古風な響きを持つことがあります。
despiteは前置詞で、「〜にもかかわらず」という意味です。後に名詞句が続きます。neverthelessは副詞なので文と文をつなぎますが、despiteは名詞や動名詞と組み合わせて使われます。(例: Despite the rain, we went out.)
この単語には派生語がありません
この単語は古英語の 'næfre ðē lǣs' に由来し、「決してそれより少ないことはない」という意味合いから、「それにもかかわらず、にもかかわらず」という譲歩の意味に発展しました。英語の歴史の中で複合語として形成された例です。
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