/lɪŋk tuː ə peɪdʒ/
LINK to a PAGE
「リンク」と「ページ」をはっきりと発音します。「to a」は繋がって「トゥワ」のように聞こえることがあります。
"To create a hyperlink or a reference from one digital document, website, or application to a specific web page or document, allowing users to navigate directly to it."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、主にデジタル環境において、ある場所から別の場所へユーザーを誘導するための参照点(リンク)を作成する行為を指します。ウェブサイトの構築、ブログ記事の執筆、ビジネスレポートでの情報源提示、あるいは単に友人との情報共有など、幅広い文脈で使われます。技術的な指示や説明、IT関連の会話で特に頻繁に登場しますが、日常的なウェブブラウジングの話題でも使われます。特定の感情を表すものではなく、中立的で実用的な表現です。
Can you link to our new product page from the homepage?
ホームページから新しい商品ページへリンクを張ってもらえますか?
Make sure to link to credible sources in your research paper.
研究論文では、信頼できる情報源に必ずリンクしてください。
I'll link to the article I mentioned in my blog post later.
後でブログ記事で触れた記事にリンクを張っておきますね。
Don't forget to link to the privacy policy page from the footer.
フッターからプライバシーポリシーのページへリンクするのを忘れないでください。
The teacher told us to link to external resources if we used them in our presentations.
先生は、プレゼンテーションで外部リソースを使った場合はリンクするように言いました。
It's important to link to relevant content to improve SEO.
SEOを向上させるためには、関連性の高いコンテンツにリンクすることが重要です。
The instructions said to link to the download page, but I can't find it.
指示にはダウンロードページにリンクすると書いてありましたが、見つかりません。
We need to update the navigation to link to the updated contact page.
更新されたお問い合わせページへリンクするように、ナビゲーションを更新する必要があります。
Many news sites link to their original sources for transparency.
多くのニュースサイトは透明性のために元の情報源にリンクしています。
He usually links to his favorite recipes on his cooking blog.
彼は料理ブログでよくお気に入りのレシピにリンクしています。
「link to a page」が「ページにリンクを張る」という行為自体を指すのに対し、「add a link to a page」は「ページにリンクを追加する」という、より具体的な追加の行動に焦点を当てています。意味は非常に近いですが、「add」を入れることでより能動的で具体的な作業を強調するニュアンスがあります。
「hyperlink to a page」は「リンクを張る」という行為をより技術的・専門的な用語で表現したものです。ITやウェブ開発の文脈でよく使われます。「link to a page」はより一般的で口語的な表現ですが、意味するところは同じです。
「refer to a page」は「ページを参照する」という意味で、ある情報が特定のページにあることを示唆したり、そのページを見るように促したりする際に使います。これは「リンクを張る」という行為ではなく、情報の場所を示すことや言及することに焦点を当てています。実際にクリックできるリンクが存在するかどうかは文脈によります。
「ページにリンクを張る」という意味の場合、動詞 link の後に直接目的語として「a page」を置くのは不自然です。通常は前置詞「to」を使い、どこにリンクするのかを示します。例: link A to B (AをBにリンクさせる) のように、リンク元とリンク先を明示する形が一般的です。
「〜とリンクする」という意味で「link with」を使うこともありますが、ウェブページへのリンクを張る場合は「link to」が正しい表現です。「with」は通常、人や物との「連携」や「関連性」を示す際に使われます。
A:
Should we link to the external article for more details?
詳細については、外部の記事にリンクを張るべきでしょうか?
B:
Yes, I think it would be helpful. But make sure it's a reliable page.
はい、役立つと思います。でも、信頼できるページであることを確認してくださいね。
A:
I'm writing a post about travel tips. Do you think I should link to a specific hotel booking page?
旅行のヒントに関する記事を書いてるんだけど、特定のホテル予約ページにリンクすべきかな?
B:
Definitely! It makes it easier for readers to find what they need.
もちろんだよ!読者が必要なものを見つけやすくなるからね。
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