暴動、反乱、蜂起、抵抗運動
/ɪnˈsɜːrdʒəns/
inSURgence
「インサージェンス」と発音します。強く発音する音節は「サー(SUR)」の部分です。日本語の「サージ」とは少し異なり、「サー」は舌を丸めて出すRの音を含みます。最後の「ジェンス」は軽く、短く発音しましょう。
This sparked political insurgency.
これが政治的な蜂起を引き起こしました。
Reports detailed an insurgency movement.
報告書は反乱運動を詳述しました。
An insurgency threatened the region.
反乱がその地域を脅かしました。
The insurgency failed quickly.
その反乱はすぐに失敗しました。
A local insurgency flared up.
地域で暴動が勃発しました。
They faced a major insurgency.
彼らは大規模な反乱に直面しました。
Ending the insurgency proved hard.
反乱を終わらせるのは困難でした。
The government suppressed the insurgency.
政府はその反乱を鎮圧しました。
Security forces fought the insurgency.
治安部隊が反乱と戦いました。
History recorded the 19th-century insurgency.
歴史は19世紀の反乱を記録しました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「insurgence」はより組織的で武装した抵抗運動を指すことが多いのに対し、「rebellion」はより広範な反抗や反乱を指します。個人的な反抗や国家に対する大規模な反乱まで使われます。
「uprising」は「蜂起、暴動」で、「insurgence」と非常に似ています。しかし「uprising」はより自発的で、短期的な規模のものを指すことが多いです。「insurgence」は継続的でより組織化された動きを示唆します。
「revolt」は「反乱、暴動」という意味で、「uprising」や「rebellion」とほぼ同義で使われます。不満や不公平に対する抵抗のニュアンスが強いです。
「insurgence」はラテン語の「insurgens」(立ち上がる、反抗する)に由来し、語源的には「内側から湧き上がる、立ち上がる」という意味合いを持っています。同じ語根を持つ単語に「surge」(急増する)や「resurgence」(再燃、復活)があります。
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