望み、希望、期待
望む、期待する、〜だといいと思う
/hoʊp/
HOPE
「ホープ」とカタカナで発音しがちですが、英語の/oʊ/は口を「お」の形から「う」の形へ動かす二重母音です。最後に軽く唇を閉じて/p/の音を出すと、より自然な発音になります。最初のHは息を吐き出す音です。
I hope so too.
私もそう願っています。
Any hope for rain?
雨の望みはありますか?
I lost all hope.
私は全ての希望を失った。
We hope for the best.
最善を望んでいます。
Hope to see you soon.
またすぐにお会いしましょう。
Do you have any hope?
何か希望はありますか?
We hope for your understanding.
ご理解いただけますようお願い申し上げます。
I hope to hear soon.
近いうちにご連絡お待ちしております。
Hope is a powerful force.
希望は強力な力です。
They hold out great hope.
彼らは大きな希望を抱いています。
動詞としての 'hope' の後には、通常 'that' 節(thatは省略可能)または 'to不定詞' が続きます。'hope + 人 + to do' の形は一般的ではありません。
漠然とした事柄について「そうだといいな」と言う場合は 'I hope so.' が自然です。特定のものを期待する場合は 'I'm hoping for it.' となります。
古英語の「hopa(名詞:望み)」や「hopian(動詞:望む)」に由来しており、信頼や期待といった意味合いで使われていました。現代英語の「hope」は、その古い意味合いをほぼそのまま受け継いでいます。
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