/ˈhændl ɪt maɪˈsɛlf/
HAN-dle it my-SELF
myselfの部分を強めに発音します
"To take care of something on one's own without help from others."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、他の人に頼らず、自分の力で何かを成し遂げようとする時に使います。自信や独立心を表現する場合が多く、特にビジネスや日常生活で自分の責任を果たす姿勢を示す際に使われます。カジュアルからビジネスシーンまで幅広く利用され、ネイティブスピーカーはこの表現を使うことで、自立した態度を強調します。
I can handle it myself, thank you.
自分で対処できます、ありがとう。
Don't worry about the project; I'll handle it myself.
プロジェクトのことは心配しないで、私が自分でやります。
She prefers to handle it herself rather than ask for help.
彼女は助けを求めるよりも自分で対処することを好む。
I appreciate your offer, but I can handle it myself.
提案してくれてありがとうが、自分でやれます。
I’ve got this. I can handle it myself.
大丈夫、私が自分でやるから。
Please let me handle it myself; I know what to do.
私に自分でやらせてください、何をすればいいか分かっています。
He insisted on handling it himself to prove his capabilities.
彼は自分の能力を証明するために自分でやることにこだわった。
It's a simple task; I can handle it myself without any issues.
簡単な作業だから、問題なく自分でできます。
「do it myself」は、単に自分でやることを指し、対処するというニュアンスが薄い。
「take care of it myself」は、より具体的に「それを処理する」という意味合いが強い。
myselfという形を使う必要があります。
itを忘れずに入れる必要があります。
A:
Do you need help with the project?
プロジェクトを手伝おうか?
B:
No, I can handle it myself. Thanks!
いいえ、自分でやれるから大丈夫、ありがとう!
A:
Should I take over this task?
このタスクを引き受けるべき?
B:
No, I want to handle it myself.
いいえ、自分でやりたい。