不測の事態、予期される出来事、可能性、起こりうる結果
/ɪˌvenʧuˈælɪti/
i-ven-chu-AL-i-ty
この単語は、第3音節の「al(アゥ)」を特に強く発音します。最初の「e」は曖昧母音、中央の「tu」は「チュ」と発音されることが多く、全体のリズムを意識すると自然な英語に聞こえます。日本語の「エベンチュアリティー」とは発音が異なるので注意が必要です。
Prepare for every eventuality.
あらゆる事態に備えなさい。
Plan for any eventuality.
どんな事態も想定して計画する。
We faced a new eventuality.
私たちは新たな事態に直面しました。
What if an eventuality arises?
もし不測の事態が起きたら?
Hope for no such eventuality.
そのような事態がないことを願う。
Manage unexpected eventualities well.
予期せぬ事態にうまく対処する。
Consider all eventualities carefully.
あらゆる可能性を慎重に検討してください。
Discussed market eventualities.
市場で起こりうる事態について議論した。
Foreseeing every eventuality helps.
あらゆる事態を予見することは役立つ。
Anticipate future eventualities now.
今から将来の不測の事態を予測する。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「event」は「出来事、イベント」という一般的な意味の名詞です。対して「eventuality」は「不測の事態」や「起こりうる可能性」といった、より予測や準備を要するニュアンスを含みます。スペルは似ていますが、使い分けが必要です。
「contingency」も「不測の事態、偶発事件」を意味し、「eventuality」と非常に近い意味で使われます。多くの場合、置き換え可能ですが、「contingency」は「偶発性」という側面がより強調されることがあります。
「eventual」は「最終的な」を意味し、その名詞形である「eventuality」は「最終的に起こりうること」や「不測の出来事」といった意味合いを持つようになりました。ラテン語の「eventus(結果、出来事)」に由来します。
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