学問分野、専門分野
規律、しつけ、訓練
懲戒、罰則
訓練する、しつける、規律を守らせる; 罰する(動詞disciplineの三人称単数現在形)
/ˈdɪsɪplɪnz/
DIS-uh-plinz
「ディスィプラインズ」と3つの音節で発音します。「ディス」に最も強くアクセントを置き、その後は軽く「シプ」「リンズ」と続けます。特に、真ん中の「プ」は破裂音で、最後の「ズ」は濁らせる摩擦音なので、意識して発音するとより自然な英語に聞こえます。
Many disciplines are taught here.
ここでは多くの学問分野が教えられています。
He studies various disciplines.
彼は様々な分野を学んでいます。
She masters multiple disciplines.
彼女は複数の専門分野を習得しています。
Respect for disciplines is crucial.
規律を尊重することが重要です。
Academic disciplines are evolving fast.
学術分野は急速に進化しています。
Different disciplines share ideas.
異なる分野がアイデアを共有します。
Our firm values professional disciplines.
弊社はプロフェッショナルとしての規律を重んじます。
These disciplines require strict rules.
これらの規律には厳格な規則が必要です。
The school enforces strict disciplines.
その学校は厳しい規律を徹底しています。
These are core academic disciplines.
これらは主要な学術分野です。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
'disciplines'は特定の学術分野や専門分野を指すのに対し、'field'はより広範な領域や専門分野全般を指すことがあります。たとえば 'field of science' のように使われます。
'subject'は学校の「科目」や研究の「主題」という意味で使われることが多く、'disciplines'が持つ「訓練」や「規律」の意味合いは持ちません。学術的な文脈では「化学」や「歴史」といった個々の科目を指します。
'branch'は学問や組織の「部門」「分科」を意味し、'disciplines'と同様に専門領域の一部を指しますが、より広範な体系の中での枝分かれというニュアンスが強いです。
ラテン語の「学ぶ」を意味する 'discere' や「生徒」を意味する 'discipulus' に由来します。古フランス語の 'discipline' を経て、13世紀頃に英語に取り入れられました。元々は「訓練、指導」という教育的な意味合いが強かったのですが、後に「学問分野」や「規律」といった意味にも拡大しました。
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