(美術品・ワイン・料理などに対する)鑑定家、目利き、通、専門家
/ˌkɑːnəˈsɜːr/
connoisseUR
この単語はフランス語由来で、発音が独特です。最後の「-seur」の部分を強く発音し、「サー」のように伸ばします。真ん中の「nn」や「ss」の綴りに引っ張られず、「コノサー」というリズムを意識すると自然な発音になります。
He is a wine connoisseur.
彼はワインの目利きです。
She became a true art connoisseur.
彼女は真の美術鑑定家になりました。
My dad is a coffee connoisseur.
私の父はコーヒーの通です。
You are a film connoisseur.
あなたは映画通ですね。
He appreciates fine food like a connoisseur.
彼は美食家のように上質な食べ物を評価します。
Only a connoisseur could spot it.
目利きだけが見つけられました。
The museum hired a new connoisseur.
その美術館は新しい鑑定家を雇いました。
Her report shows a connoisseur's insight.
彼女の報告書は鑑定家のような見識を示しています。
A true connoisseur values quality.
真の目利きは質を重視します。
He is a recognized connoisseur of antiques.
彼は骨董品の認められた鑑定家です。
connoisseurの正しい綴りは「c-o-n-n-o-i-s-s-e-u-r」です。特に「nn」と「ss」の部分は間違いやすいので、注意して覚えましょう。
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18世紀に英語に取り入れられたフランス語で、「知っている人、精通している人」を意味します。特に芸術や美食などの分野で、高い鑑識眼を持つ専門家を指すようになりました。
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