協力する、共同作業をする、共同で開発する、共同で制作する
/kəˈlæbəreɪt/
coLLAborate
第二音節の「ラ」(-lab-)に最も強くアクセントを置きます。「ラボ」の部分は日本語の「ラボ」よりも口を大きく開けて「æ(アとエの中間)」の音を意識しましょう。最後の「-rate」は「レイト」とハッキリ発音せず、軽く「レイトゥ」のように弱めに発音すると英語らしく聞こえます。
Let's collaborate on this task.
この仕事で協力しましょう。
We can collaborate easily online.
オンラインで簡単に協力できます。
They decided to collaborate.
彼らは協力することにしました。
She wants to collaborate now.
彼女は今すぐ協力したいと思っています。
We should collaborate more often.
私たちはもっと頻繁に協力すべきです。
They love to collaborate.
彼らは協力するのが好きです。
Our teams will collaborate closely.
私たちのチームは密接に協力します。
We need to collaborate on the project.
そのプロジェクトで協力する必要があります。
Researchers collaborate internationally.
研究者たちは国際的に協力しています。
Organizations collaborate for progress.
組織は進歩のために協力します。
「〜と協力する」と言う場合、前置詞は 'to' ではなく 'with' を使います。collaborateは自動詞なので直接目的語を取りません。
「〜について協力する」と言う場合、前置詞 'on' を使って協力の対象を明確にします。'collaborate' は自動詞であるため、直接目的語を取ることはできません。
collaborateとcooperateはどちらも「協力する」という意味ですが、collaborateは特に「共同で何かを創造したり生産したりする」というニュアンスが強く、より能動的で具体的な共同作業を指します。一方、cooperateは「共通の目標のために協力し合う」という、より一般的な協力関係を指すことが多いです。
collaborate(共同作業する)とcorroborate(確証する、裏付ける)はスペルが似ていますが、意味は全く異なります。corroborateは証拠や情報によって事実を支持するという意味で使われます。
'collaborate' はラテン語の 'collaborare' に由来し、「共に働く」という意味を持ちます。これは 'com-'(共に)と 'laborare'(働く)という語根から構成されています。英語に入ってきたのは17世紀頃で、当初はあまり使われていませんでしたが、20世紀に入ってから共同作業や協力の意味で広く使われるようになりました。
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