資格証明書、免許、認定書、公認
/ˌsɜːrtɪfɪˈkeɪʃənz/
ser-ti-fi-CA-tions
「サートゥフィケーションズ」のように発音し、「ケィ」の部分を特に強く発音するのがポイントです。語尾の「s」は濁る「ズ」の音になります。日本語の「サ」ではなく舌を丸める「サー」の音に注意しましょう。
My new certifications really help.
私の新しい資格は本当に役立ちます。
She needs more certifications soon.
彼女はすぐに更なる資格が必要です。
Many different certifications exist today.
今日では多くの異なる資格が存在します。
Updating personal certifications is important.
個人の資格を更新することは重要です。
Earned many professional certifications.
多くの専門資格を取得しました。
Require specific certifications for this job.
この仕事には特定の資格が必要です。
Gain technical certifications to advance.
昇進のために技術資格を取得しましょう。
All certifications are valid globally.
全ての認定書は世界中で有効です。
Please show your certifications to HR.
人事部に資格証明書を提示してください。
These certifications are essential for safety.
これらの認定は安全にとって不可欠です。
「認定」や「資格」は一般的に複数存在することが多いため、多くの場合は複数形`certifications`を使います。単数形は「一つの資格」や「認定行為」を指す際に用います。
credentialsは、資格証明書だけでなく、学歴、職務経験、推薦状など、個人の能力や信頼性を証明するあらゆるものを指す、より広範な意味合いを持つ単語です。certificationsは特定の試験やトレーニングをクリアして得られる「公的な認定書」に特化しています。
qualificationsは、仕事や役割を遂行するために必要な技能、知識、経験などの「適格性」全般を指します。一方、certificationsは、その適格性を公式に証明する「書類や称号」を指す場合が多いです。例えば、運転免許証(certification)は運転する資格(qualification)を証明するものです。
certificationの語源は、ラテン語の「certus(確実な)」と「facere(作る)」に由来します。これは「何かを確実なものにする行為」を意味し、現代では「正式な資格を与える」や「認定する」といった意味合いで使われるようになりました。
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