(泥、汚れ、血液、化粧品などで)分厚く覆われた、こびりついた
(〜が)固まって付着した、〜で覆われた
/keɪkt/
CAKED
最初の「cake」の部分を強く発音します。「-ed」は「t」と発音されるため、「ケイクド」ではなく「ケイクt」のように最後の音が無声音になります。日本語の「けい」に近く、最後の「t」は息を止めるような破裂音で、母音をつけないように意識しましょう。
The shoes were caked with mud.
靴は泥でこびりついていました。
Mud caked his old work boots.
泥が彼の古い作業ブーツにこびりついた。
Her face was caked with makeup.
彼女の顔は化粧で厚く覆われていた。
Dust caked the ancient book.
ほこりがその古い本にこびりついていた。
Food caked on the dirty plate.
食べ物が汚れた皿にこびりついていた。
His hands were caked with dirt.
彼の手は泥で覆われていた。
The old tools were caked with rust.
その古い道具は錆でこびりついていた。
Grease caked on the engine parts.
グリースがエンジンの部品にこびりついた。
The gears were caked in grime.
ギアは泥で固まっていた。
Blood caked the soldier's uniform.
血が兵士の制服にこびりついていた。
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「ケーキ」という名詞が語源であり、その「ケーキのように固まる、塊になる」という意味から、動詞としての「こびりつく」という用法が派生しました。もともとは食品が焼かれて固まる様子を表していました。
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