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  3. be to v

be to v

コロケーション英検準2級B1TOEIC TOEIC 600点目標
単語帳に追加

発音

/biː tə viː/

be to V

be動詞は文脈によって発音の強弱が変わります。「to」は弱く「タ」のように発音されることが多いです。続く動詞の原形(V)にアクセントが置かれることが一般的です。

使用情報

フォーマリティ:中立
頻度:よく使われる
使用場面:
日常会話ビジネスニュース・報道学校・教育法律・行政文学・歴史専門分野

構成単語

be
〜である/存在する(動詞)
→
to
〜すること(不定詞の一部)(不定詞の標識)
→

意味

予定や計画、取り決めを表し、「〜することになっている」「〜する予定である」という意味になります。

"Used to indicate a future event or action that is planned, arranged, or officially decided. It often implies a degree of formality or inevitability."

ニュアンス・使い方

個人的な予定にも使えますが、`will` や `be going to` と比べて、より公式で客観的なニュアンスが強く、決定事項としての堅さが感じられます。ニュース報道や公式なアナウンスで頻繁に使われます。未来の出来事がすでに定められているかのような響きも持ちます。

例文

The President is to visit Japan next month.

フォーマル

大統領は来月日本を訪問することになっています。

The meeting is to be held at 3 PM.

ビジネス

会議は午後3時に開催される予定です。

We are to submit the report by Friday.

ビジネス

私たちは金曜日までに報告書を提出することになっています。

They are to be married in June.

カジュアル

彼らは6月に結婚する予定です。

The new railway line is to open next year.

フォーマル

新しい鉄道路線は来年開通する予定です。

All students are to attend the orientation.

フォーマル

全ての学生はオリエンテーションに出席することになっています。

My flight is to depart at 7 AM.

カジュアル

私のフライトは午前7時に出発する予定です。

The company is to announce its new product line soon.

ビジネス

その会社はまもなく新製品ラインを発表する予定です。

What are we to do about this issue?

カジュアル

この問題について、我々はどうすべきでしょうか?

The film festival is to feature various international movies.

フォーマル

その映画祭では、様々な国際映画が特集される予定です。

義務、命令、指示を表し、「〜すべきである」「〜しなければならない」という意味になります。客観的な規則や求められている行動を示す際に使われます。

"Used to express a command, instruction, or a duty that someone is expected or required to fulfill. It often carries a sense of official obligation."

ニュアンス・使い方

`should` や `must` に似ていますが、個人的な助言や強い必要性よりも、規則や権威に基づいた客観的な指示や要請のニュアンスが強いです。特に、組織内での規則や法律、公式な通達などで用いられます。

例文

You are to report to your supervisor immediately.

ビジネス

あなたはすぐに上司に報告しなければなりません。

All personnel are to wear their identification badges.

フォーマル

全職員は身分証明書を着用することになっています。

He is to blame for the mistake.

カジュアル

その間違いの責任は彼にあるべきだ(彼が非難されるべきだ)。

The documents are to be kept confidential.

ビジネス

その書類は機密扱いとされなければなりません。

You are not to enter this area without permission.

フォーマル

許可なくこのエリアに立ち入ってはいけません。

Every citizen is to abide by the law.

フォーマル

全ての市民は法律を遵守しなければなりません。

What am I to do now?

カジュアル

私は今、どうすればよいのでしょうか?

These figures are to be analyzed carefully.

ビジネス

これらの数字は慎重に分析されなければなりません。

1. **可能**: 主に疑問文や否定文で「〜できる」という意味。2. **運命**: 特に過去形で「〜する運命だった」「結局〜することになった」という意味。3. **条件**: 「もし〜するつもりなら」という意味で条件節で使われる。

"1. **Possibility**: Used mainly in questions or negative sentences to mean 'can' or 'possible'. 2. **Destiny**: Used especially in the past tense to express something that was destined or bound to happen. 3. **Condition**: Used in conditional clauses to mean 'if one intends to'."

ニュアンス・使い方

1. **可能**: `can` とは異なり、何らかの障害や困難がある中で「本当に可能なのか」というニュアンスを含みます。 2. **運命**: 物語や歴史的な記述でよく見られ、抗えない宿命や予期せぬ結果を表します。しばしば悲劇的な結末を暗示することもあります。 3. **条件**: `if you want to` や `if you are going to` と似ていますが、より決意や意志の強さ、あるいは計画性を強調するニュアンスがあります。

例文

No one was to be found at the scene.

カジュアル

現場には誰も見当たらなかった。

She was never to see her homeland again.

フォーマル

彼女は二度と故郷を見ることはなかった。

If you are to achieve success, you must work hard.

フォーマル

もし成功を収めるつもりなら、一生懸命働かなければなりません。

Not a sound was to be heard in the silent forest.

フォーマル

静かな森の中では、何の音も聞こえなかった。

They were to become the greatest rivals.

フォーマル

彼らはやがて最大のライバルとなる運命だった。

Where is he to get the money from?

カジュアル

彼はどこからそのお金を手に入れるつもりなのだろうか?

If the project is to succeed, we need more resources.

ビジネス

もしプロジェクトを成功させるつもりなら、もっと多くの資源が必要です。

Little was to be expected from such a small investment.

ビジネス

そのような少額の投資からは、ほとんど期待できることはなかった。

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類似表現との違い

be going to v中立

`be going to v` はより口語的で、話し手の意図や現在の状況から予測される未来を表します。`be to v` はより公式で、既に決定された計画や取り決め、あるいは義務や運命を客観的に表現します。

will v中立

`will v` は予測、意図、瞬時の決定など幅広い未来を表しますが、`be to v` の持つ「決定済み」「公式な予定」「義務」といった堅いニュアンスはありません。特に公式文書では `be to v` が好まれます。

should v中立

`should v` は助言や軽い義務を表し、「〜すべきだ」という提案のニュアンスが強いです。`be to v` は「〜することになっている」という客観的な義務や指示を示し、より拘束力が高い場合があります。

must v中立

`must v` は非常に強い義務や必要性を示しますが、話し手の主観的な判断や個人的な義務感も含まれます。`be to v` は、より客観的な規則や公式な指示としての義務を表します。

よくある間違い

The meeting is to going to start.
The meeting is to start.

`be to v` は動詞の原形を直接取ります。`going to` はすでに未来を表す別の表現なので、重複して使うことはできません。

You are to doing your homework.
You are to do your homework.

`to` の後ろは動詞の原形(不定詞)が来るのがルールです。動名詞(-ing形)は使いません。

He was to became a doctor.
He was to become a doctor.

`be to` の後には常に動詞の原形が続きます。時制はbe動詞で表されるため、続く動詞は原形のままです。

学習のコツ

  • 「be to v」には複数の意味があり、文脈によって解釈が変わることを意識しましょう。
  • 特に義務や公式な予定を示す際に、`will` や `be going to` よりもフォーマルで客観的な響きがあります。
  • 過去形(was/were to v)で使うと、「〜する運命だった」や「〜するはずだったがしなかった」というニュアンスを表現できます。
  • 疑問文で使うと、「何をすべきか」「どうすればよいか」と尋ねる客観的な質問になります。

対話例

上司と部下が会議の予定を確認

A:

Excuse me, what time is the board meeting to begin?

すみません、役員会議は何時に始まることになっていますか?

B:

It is to begin at 10 AM, as scheduled.

予定通り午前10時に始まることになっています。

プロジェクトマネージャーがチームメンバーに指示

A:

Remember, all team members are to submit their progress reports by Friday.

覚えておいてください、全チームメンバーは金曜日までに進捗報告書を提出することになっています。

B:

Understood. We will make sure to meet the deadline.

承知しました。期限に間に合うようにします。

歴史の授業での教師と生徒の会話

A:

And so, the young prince was to become the greatest king of his time.

そして、その若い王子は、やがて彼の時代で最も偉大な王となる運命でした。

B:

It sounds like he had a remarkable destiny.

彼は並外れた運命を持っていたようですね。

関連フレーズ

be about to vbe due to vbe supposed to vbe able to vhave to vintend to vplan to v
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目次

  • be to v
  • 構成単語
  • 意味
  • 類似表現との違い
  • よくある間違い
  • 学習のコツ
  • 対話例
  • 関連フレーズ

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