食欲、食い気、欲望、欲求、好み
/ˈæpɪtaɪt/
APpetīte
最初の音節「アッ」に強くアクセントを置きましょう。「ピ」は弱く、あいまいな音になりがちです。最後の「タイト」は、日本語の「タイト」よりも舌を奥に引き、少し伸ばすように発音すると英語らしくなります。
I lost my appetite.
食欲がなくなりました。
Do you have an appetite?
食欲はありますか?
My appetite is really good.
私の食欲はとても旺盛です。
She has a big appetite.
彼女は大食漢です。
He had no appetite for work.
彼には仕事への意欲がありませんでした。
The market has an appetite for risk.
市場にはリスク選好があります。
We need to stimulate appetite.
我々は需要を喚起する必要があります。
This fulfills consumer appetite.
これは消費者の欲求を満たします。
A strong appetite for success.
成功への強い欲求です。
Their appetite for knowledge grew.
彼らの知識欲は高まりました。
「食欲がない」と言うときに、主語を省略して'No appetite.'とだけ言うと、ややカジュアルすぎる印象を与えることがあります。正式な場面や初対面の人には、'I have no appetite.'のように主語と動詞をきちんと付けましょう。
`appetite for ~`は、「知識」や「経験」といった抽象的なものへの強い欲求に使われることが多いです。具体的な物(例: 車)への欲望には`desire`や`want`の方がより適切です。
「appetite」は、ラテン語の「appetitus」(求めること、欲求)に由来し、古フランス語の「apetit」を経て英語に入りました。元々は単に「何かへ向かう」という意味でしたが、後に「食べ物への欲求」や一般的な「欲望」という意味を持つようになりました。
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