反発、拒絶、嫌悪感、強い嫌気
(物理学における)反発力
/rɪˈpʌlʃən/
rePULsion
「repulsion」は「リパルション」と発音しますが、特に「-pul-」の部分を強く、口を少し開けて短い「ア」のような音で発音しましょう。最後の「-sion」は「シャン」ではなく、「シュン」と聞こえるように「sh」の音を意識すると、より自然な英語に近づきます。
I felt a sudden repulsion.
私は突然嫌悪感を覚えました。
She expressed strong repulsion.
彼女は強い嫌悪を表明しました。
He felt repulsion towards violence.
彼は暴力に対して嫌悪感を抱きました。
Their customs caused his repulsion.
彼らの習慣が彼の嫌悪感を招きました。
His views caused widespread repulsion.
彼の見解は広範な反発を招きました。
The idea evokes a deep repulsion.
その考えは深い嫌悪感を呼び起こします。
Avoid public repulsion for the plan.
計画への世間の反発を避けてください。
Magnetic repulsion keeps them apart.
磁気反発がそれらを離します。
There was mutual political repulsion.
相互の政治的反発がありました。
The theory of electron repulsion.
電子反発の理論です。
disgustは「嫌悪感」の中でも特に「吐き気を催すような嫌悪」や「道徳的な不快感」が強いのに対し、repulsionはより一般的な「強い嫌悪感」「反発」を指します。物理的な反発にも使われるため、使い分けに注意が必要です。
repulsionは「反発」や「嫌悪」を意味するのに対し、compulsionは「強制」「衝動」「強迫観念」といった意味で、スペルが似ていますが意味は全く異なります。特に、動詞形'repel'と'compel'も対照的です。
repulsionは、ラテン語の'repulsio'(追い返すこと、撃退)に由来し、これは動詞'repellere'(re-「後ろへ」+ pellere「押す、駆り立てる」)から来ています。元々は物理的に「押し返す」意味合いが強く、そこから感情的な「嫌悪感」や「拒絶」の意味が派生しました。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード