両手利きで、器用に両手を使って
/æmbɪˈdɛkstrəsli/
am-bi-DEX-trous-ly
この単語は非常に長く、複数の音節があるため、音節ごとに区切って発音練習しましょう。特に「-DEX-」の部分を強く発音するのがポイントです。最後の「-ly」は軽く添えるように発音し、日本語の「リー」とは少し異なる、口をあまり開けない曖昧な音になります。舌をリラックスさせて、スムーズに繋げる意識で発音しましょう。
He writes ambidextrously with ease.
彼は簡単に両手で書きます。
She can paint ambidextrously.
彼女は両手で絵を描けます。
The child learned ambidextrously.
その子は両手利きで学習しました。
He operates tools ambidextrously.
彼は器用に道具を操ります。
Artists often draw ambidextrously.
芸術家はよく両手で描きます。
They perform ambidextrously in sports.
彼らはスポーツで両手利きで活躍します。
She types ambidextrously and fast.
彼女は両手で素早くタイプします。
He adapted ambidextrously to tasks.
彼は器用にタスクに適応しました。
The surgeon sutures ambidextrously.
外科医は両手で器用に縫合します。
The robot moved ambidextrously.
そのロボットは器用に動きました。
ambidextrouslyは副詞なので、動詞を修飾します。主語の状態を表す場合は、形容詞のambidextrousを使います。例:He is ambidextrous. (彼は両手利きです)
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この単語は「両手利き」を意味する形容詞 ambidextrous に、副詞を作る接尾辞 -ly が付いてできました。語源をたどると、ラテン語の「両方の」を意味する接頭辞 ambi- と、「右手の、器用な」を意味する dexter に由来します。元々は「両手とも右手のように器用」というニュアンスから、やがて「両手ともに同じくらい器用である」という意味に発展しました。
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