不器用に、ぎこちなく、気まずそうに、不格好に
/ˈɔːkwərdli/
AWKwardly
最初の「awk」の部分を強く発音しましょう。/ɔː/ の音は日本語の「オー」より口を大きく開けて長く発音します。「-kward」の /wər/ は、唇を丸めてRの音を意識し、「ウワー」と発音。最後の「-ly」は軽く添えるように発音すると、より自然な英語に近づきます。棒読みにならないよう、音の強弱を意識することが大切です。
He walked awkwardly into the room.
彼はぎこちなく部屋に入ってきました。
She smiled awkwardly at him.
彼女は気まずそうに彼に微笑みました。
They moved awkwardly during the dance.
彼らはダンス中、不器用に動きました。
I stood awkwardly, not knowing what to say.
私は何を言うべきか分からず、気まずく立っていました。
She fell awkwardly but wasn't hurt.
彼女は不器用に転びましたが、怪我はありませんでした。
The package was awkwardly shaped.
その荷物は不格好な形をしていました。
He responded awkwardly to the compliment.
彼はその褒め言葉にぎこちなく返事をしました。
The question was awkwardly phrased.
その質問はぎこちなく表現されていました。
He handled the situation awkwardly.
彼はその状況をぎこちなく処理しました。
The speaker paused awkwardly mid-sentence.
話し手は文の途中で気まずそうに間を取りました。
動詞 'behave' を修飾するためには副詞 'awkwardly' を使うのが正しいです。形容詞 'awkward' は名詞を修飾するか、be動詞などの後に補語として使われます。
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この単語の語源は古英語の 'awk'(逆さまに、間違って)と、方向を示す接尾辞 '-ward' に由来します。元々は「間違った方向を向いている」という意味から、「適切でない、不器用な、ぎこちない」といった意味合いに発展しました。中世には特に「左利き」の人を指すこともあり、そこから「不器用な」というニュアンスが強まったとされています。
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