/ɡlæd tə siː juː/
GLAD to SEE you
「glad」と「see」を特に強く、はっきりと発音します。「to」は「タ」のように弱く発音されることが多いです。「you」も文脈によっては「ヤ」のように弱く発音されます。
"A common and friendly expression used to convey happiness and pleasure upon meeting someone, whether for the first time or as a reunion."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手に会えたことに対する喜びや歓迎の気持ちを表現する際に使われます。初対面の人に対しても、久しぶりに会う人に対しても幅広く使用でき、親愛の情や友好的な態度を示すのに非常に効果的です。 **どんな場面で使うか**: 友人、知人、ビジネス関係者、家族など、様々な人との出会いや再会の場面で使われます。パーティーでのゲストを迎えたり、久しぶりに会う同僚との会話など、多岐にわたります。 **どんな気持ちを表すか**: 相手に会えたことへの純粋な喜び、歓迎、好意的な感情を表します。相手への温かい気持ちをストレートに伝えることができます。 **フォーマル度**: 比較的ニュートラルで、カジュアルな状況からビジネスシーンまで幅広く使えます。文脈や声のトーンによってフォーマルさの度合いが変わります。 **ネイティブがどう感じるか**: 非常に自然で心温まる歓迎の言葉と感じます。このフレーズを使うことで、相手に良い印象を与え、良好な人間関係を築く手助けとなります。
Hi Tom, glad to see you! It's been a while.
やあトム、会えて嬉しいよ!久しぶりだね。
Oh, you're here! Glad to see you made it to the party.
おお、来たんだね!パーティーに間に合ってよかったよ。
It's so glad to see you again after all these years.
こんなに何年も経ってまた会えて本当に嬉しいよ。
Glad to see you're back on your feet after your illness.
病気から回復して元気そうで嬉しいです。
We're really glad to see you join us for dinner tonight.
今夜、夕食にご一緒してくれて本当に嬉しいよ。
I'm glad to see you looking so well and happy.
あなたがとても元気で幸せそうに見えて嬉しいです。
Good morning, everyone. I'm glad to see such a strong turnout at today's meeting.
皆さん、おはようございます。本日の会議にこれほど多くの方にお集まりいただき、大変嬉しく思います。
Mr. Johnson, glad to see you. Please come in and have a seat.
ジョンソンさん、お会いできて光栄です。どうぞお入りになり、おかけください。
It's a pleasure to meet you, Ms. Davis. We are glad to see you here today.
デイビスさん、お会いできて光栄です。本日ここにお越しいただき、大変嬉しく思います。
Your presence is greatly appreciated; we are indeed glad to see you at this important event.
ご臨席に心より感謝申し上げます。この重要なイベントにお越しいただき、誠に光栄です。
「nice to meet you」は**初対面の人にのみ**使われる表現です。一方、「glad to see you」は初対面の人にも、久しぶりに会う人にも使うことができます。感情のニュアンスも、「nice to meet you」は出会いへの礼儀的な喜びを示すのに対し、「glad to see you」はより個人的な喜びや歓迎の気持ちを表現します。
「nice to meet you」よりもさらにフォーマルで丁寧な初対面の挨拶です。ビジネスシーンや目上の人に対して特に適しています。「glad to see you」も丁寧ですが、こちらはより幅広い状況で個人的な喜びを伝える際に使われます。
「glad to see you」と非常に似ており、ほとんど同じ意味で互換性があります。強いて言えば、「good」の方がわずかにカジュアルに響くことがありますが、意味や使い方の大きな違いはありません。どちらも会えたことへの喜びを表します。
「glad to see you」とほぼ同じ意味で使われますが、「happy」の方が「glad」よりも感情の度合いが少し強いと捉えられることがあります。日常会話では両方とも自然に使えます。
形容詞の「glad」を使う場合は、必ずbe動詞(am/is/are)が必要です。主語が「I」の場合は「am」を使います。日常会話では「I'm」と短縮されることが多いです。
「glad to + 動詞の原形」が正しい形です。「to」の後に続くのは動詞の原形(不定詞)であり、動名詞(-ing形)ではありません。
A:
Hey Mike! Long time no see. Glad to see you!
やあマイク!久しぶりだね。会えて嬉しいよ!
B:
You too, Sarah! It's been ages. How have you been?
サラもね!本当に久しぶりだ。元気にしてた?
A:
Welcome, Mr. Sato. Glad to see you could make it all the way from Tokyo.
佐藤様、ようこそお越しくださいました。東京からはるばるお越しいただけて光栄です。
B:
Thank you, Mr. Green. I'm pleased to be here.
グリーン様、ありがとうございます。こちらこそ光栄です。
A:
Come on in, Emma! Glad to see you. Make yourself at home.
さあ、エマ!会えて嬉しいわ。くつろいでね。
B:
Thanks, Lily! It's lovely to be here.
リリー、ありがとう!来られて嬉しいわ。
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