何でも、どんなものでも
どんな
どうでも良い、どの程度でも
/wɒtˈevər/
whatEVer
「何でも」という意味ですが、発音はwha-tev-erのように3つの母音が続きます。特に「eva」の部分を意識して発音しましょう。また、最後の強勢のある-erの部分を明確に発音することが大切です。
I'll do whatever you want.
あなたの望むことなら何でもします。
The meeting is at whatever time is convenient for you.
会議の時間は、あなたに都合の良い時間でかまいません。
You may take whatever books you need from the library.
必要な本は図書館からどれでも借りて構いません。
whateverの後には不定詞が来る必要があります。単純に動詞を続けるのは誤りです。
whateverの後には名詞句が来る必要があります。単独で使うのは不適切です。
「何でも」という意味の代名詞は英語の歴史の中で常に存在してきましたが、現代のwhateverの形になったのは16世紀頃です。
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