/wiː eɪm tuː/
we AIM to
「aim」を強く発音し、「to」は弱く「トゥ」または「タ」のように発音されることが多いです。全体的に滑らかに、しかし「aim」を意識して発音しましょう。
"Used to express the collective intention or objective of a group, organization, or individuals, indicating what they are working towards achieving."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、主に組織、企業、チーム、または公的な機関が、達成すべき目標や計画について述べる際に使用されます。個人的な目標よりも、集団としての意図や方向性を示す場合に特に適しています。フォーマルな文脈で頻繁に用いられ、発表、報告書、計画書、ミッションステートメントなどで使われることで、その目標に対する真剣さや決意、責任感を伝えることができます。ビジネスシーンや学術的な場面で非常に有用であり、プロフェッショナルな印象を与えます。
We aim to provide excellent customer service to all our clients.
私たちはすべてのお客様に優れた顧客サービスを提供することを目指しています。
As a company, we aim to reduce our carbon footprint by 20% over the next five years.
会社として、私たちは今後5年間で二酸化炭素排出量を20%削減することを目指しています。
In this project, we aim to explore innovative solutions for renewable energy.
このプロジェクトでは、再生可能エネルギーのための革新的な解決策を探求することを目指します。
We aim to launch the new software update by the end of the quarter.
私たちは四半期末までに新しいソフトウェアアップデートをリリースすることを目指しています。
Our team's primary objective is clear: we aim to improve operational efficiency.
私たちのチームの主要な目標は明確です。業務効率を向上させることを目指しています。
We aim to foster a collaborative environment where every voice is heard.
私たちは、すべての意見が尊重される協力的な環境を育むことを目指しています。
Through our research, we aim to contribute to the advancement of medical science.
私たちの研究を通じて、私たちは医学の進歩に貢献することを目指しています。
We aim to ensure the safety and well-being of all participants in the event.
私たちはイベントの全参加者の安全と幸福を確保することを目指しています。
We aim to deliver products of the highest quality that meet our customers' expectations.
私たちは、お客様の期待に応える最高の品質の製品を提供することを目指しています。
Ultimately, we aim to make a positive and lasting impact on the global community.
最終的に、私たちは国際社会に肯定的かつ永続的な影響を与えることを目指しています。
「we aim to」と非常に似ており、「〜するつもりである」「〜することを目指す」という意味を持ちます。しかし、「intend to」の方が個人の意図や計画にやや寄りがちで、組織としての強い目標達成への意志や具体的な計画を示す「aim to」よりも、少し柔らかいニュアンスを持つことがあります。ビジネスシーンでは両方使われますが、「aim to」の方が目標達成への積極性や公共性が強調される傾向があります。
「私たちの目標は〜です」と、より直接的に目標を提示する表現です。動詞「aim」を使うよりも、名詞「goal」を使うため、より明確に「最終的な到達点」を強調するニュアンスがあります。「we aim to」は目標に向かう「行為」に焦点を当てるのに対し、「our goal is to」は目標という「結果」に焦点を当てる傾向があります。
「we strive to」は「〜するよう努力する」「〜に奮闘する」という、目標達成に向けた「努力」や「苦労」のニュアンスが強いです。単に目標を述べる「we aim to」よりも、その目標が簡単ではないことや、達成のために懸命に働く姿勢を強調したい場合に用いられます。より強い決意や献身を示す表現です。
「we endeavor to」も「〜するよう努力する」「〜に尽力する」という意味で、「strive to」と非常に似ています。どちらかというと「endeavor to」の方がよりフォーマルで、文書や公的なスピーチで使われることが多いです。「aim to」が「目標を設定する」ニュアンスであるのに対し、「endeavor to」は「目標達成のために骨を折る」というニュアンスが強いです。
「aim to」の後ろには動詞の原形が直接続きます。「for」は不要です。前置詞「for」は「aim for + 名詞」の形で目標物を示す際に使われます。
「aim to + 動詞の原形」が正しい使い方です。「aim at + 動名詞」という形も存在しますが、「aim to」とは別の表現であり、「in providing」は不自然です。
動詞「aim」の後に直接動名詞(-ing形)を続けることはできません。必ず「to + 動詞の原形」の形で表現してください。
A:
So, what's the main objective for this new project?
それで、この新しいプロジェクトの主な目標は何でしょうか?
B:
Well, first and foremost, we aim to enhance user engagement by at least 15%.
ええ、まず第一に、私たちはユーザーエンゲージメントを少なくとも15%向上させることを目指しています。
A:
That sounds like a solid goal. How do we plan to achieve that?
それはしっかりした目標ですね。どうやって達成するつもりですか?
B:
We'll implement new features and refine the UI based on user feedback.
新しい機能を導入し、ユーザーフィードバックに基づいてUIを改善します。
A:
Good morning, everyone. I'm here today to discuss our strategic outlook.
皆さん、おはようございます。本日は当社の戦略的展望についてお話しさせていただきます。
B:
Could you elaborate on the company's long-term vision?
会社の長期的なビジョンについて詳しく教えていただけますか?
A:
Certainly. Beyond this year's targets, we aim to expand into new international markets within the next five years.
もちろんです。今年の目標を超えて、私たちは今後5年以内に新たな国際市場へ進出することを目指しています。
B:
That's ambitious. What are the key challenges you foresee?
それは意欲的ですね。どのような主要な課題を予見されていますか?
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