罵倒するように、ののしるように、口汚く
/vaɪˈtuːpərətɪvli/
viTUp-er-a-tiv-ly
強勢は第二音節の「tu」にあります。長い単語ですが、各音節をはっきりと、特に「tu」の母音は長めに発音することを意識しましょう。日本人が苦手としがちな複数音節の単語のリズム感を掴む練習にもなります。
Some comments were vituperatively posted online.
いくつかのコメントはネット上に口汚く投稿されました。
The CEO reacted vituperatively to the news.
CEOはそのニュースに激しく反応しました。
She responded vituperatively to him.
彼女は彼に口汚く反論しました。
He yelled vituperatively, losing control.
彼は制御を失い、罵倒するように叫びました。
Criticizing vituperatively helps no one.
口汚く批判しても、何の助けにもなりません。
They argued vituperatively for hours.
彼らは何時間も激しくののしり合いました。
The article was written vituperatively.
その記事は激しい非難の調子で書かれていました。
He condemned the act vituperatively.
彼はその行為を口汚く非難しました。
The critic reviewed it vituperatively.
批評家はそれを激しく酷評しました。
His opponent attacked him vituperatively.
彼の対戦相手は彼を口汚く攻撃しました。
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ラテン語の「vituperare」(非難する、欠点を見つける)に由来します。これは「vitium(欠点、悪)」と「parare(準備する、整える)」が組み合わさったもので、元々は「欠点を指摘する」という意味でした。時代を経てより強い「罵倒する、ののしる」という否定的な意味合いを持つようになりました。
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