気が進まない、嫌がる、不本意な
/ʌnˈwɪlɪŋ/
unWILLing
「アンウィリング」と発音しますが、強勢は真ん中の「will」にあります。語頭の「un」は弱めに、短く発音しましょう。「L」の音は舌先を上前歯の裏に付けて発音し、日本語の「ル」にならないよう注意してください。
He was unwilling to go.
彼は行きたがりませんでした。
She felt unwilling to share.
彼女は共有に気が進みませんでした。
I am unwilling to accept it.
私はそれを受け入れたくありません。
They were unwilling to change.
彼らは変わることを嫌がりました。
Are you unwilling to help?
あなたは手伝うのに気が進みませんか?
He seemed unwilling to try.
彼は試すのに乗り気でないようでした。
Management was unwilling to compromise.
経営陣は妥協したがらなかった。
The team was unwilling to delay.
チームは延期を望みませんでした。
The witness was unwilling to speak.
証人は話したがらなかった。
The nation was unwilling to agree.
その国は同意したがらなかった。
「〜することに気が進まない」という場合は、unwillingの後に「to + 動詞の原形」を置きます。「for + 名詞」の形は一般的ではありません。
unwillingもreluctantも「気が進まない」という意味ですが、unwillingは「したくない」という意思がより明確で直接的なニュアンスを含みます。reluctantは「ためらいがある」「不承不承」といった、もう少し消極的な抵抗や、ためらいの気持ちが強い場合に用いられます。
古英語の「unwillende」(〜する気がしない)に由来します。「un-」(否定)と「willan」(望む、〜したいと思う)が組み合わさって形成されました。元々は動詞の否定形でしたが、後に形容詞として定着しました。
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