結合、合併、合体、統一、一致
労働組合、学生自治会などの組合、団体
連邦、連合(国)
/ˈjuːniən/
U-nion
最初の「ユ」を強く、長く発音するのがポイントです。日本語の「ユニオン」の「ニオン」の部分は弱く、あいまい母音(シュワ)に近い音になります。強勢が第一音節にあることを意識しましょう。
Their union is very strong.
彼らの絆はとても強いです。
It was a perfect union of ideas.
それはアイデアの完璧な融合でした。
We value the union of our family.
私たちは家族の結束を大切にします。
He sought a closer union.
彼はより緊密な結合を求めました。
This union brought lasting peace.
この統一は永続的な平和をもたらしました。
They celebrated their union.
彼らは結合を祝いました。
Workers joined the trade union.
労働者たちは労働組合に加入しました。
The union protects employees' rights.
組合は従業員の権利を守ります。
The two countries formed a union.
その2カ国は連合を結成しました。
A customs union was proposed.
関税同盟が提案されました。
動詞「join」は他動詞なので、目的語を直接取ります。したがって、「組合に加入する」という意味で使う場合、前置詞「to」は通常必要ありません。'join the union'が正しい表現です。
「union」がより密接な結合や公式な組織(労働組合、連邦)を指すのに対し、「alliance」は国家間の「同盟」や企業間の「提携」など、より緩やかで戦略的な協力関係を指すことが多いです。
「union」が特定の目的(労働者の権利保護など)のために組織された団体を指すことが多いのに対し、「association」はより一般的な「協会」「団体」を指し、趣味や専門分野など多様な目的で使われます。
ラテン語の「unus」(一つ)に由来し、「結合する」を意味する「unire」を経て、古フランス語の「union」として英語に入ってきました。元々は「一つになること」という本質的な意味合いを持ち、後に特定の団体や組織を指すようになりました。
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