非の打ちどころのない、申し分のない、疑う余地のない、非難の余地のない
/ˌʌnɪmˈpiːtʃəbl/
un-im-PEACH-a-ble
「アンインピーチャブル」と発音します。第三音節の「ピー(PEACH)」に最も強いアクセントを置くのがポイントです。日本人には「impeach」の部分が特に発音しにくいかもしれませんが、「インピーチ」と区切って発音練習すると良いでしょう。
Your logic is truly unimpeachable.
あなたの論理は本当に完璧です。
We need an unimpeachable witness.
我々は確実な証人が必要です。
Her character is unimpeachable.
彼女の人柄は素晴らしいです。
The facts are unimpeachable.
事実は疑いの余地がありません。
He has unimpeachable morals.
彼には完璧な倫理観があります。
Her integrity is unimpeachable.
彼女の誠実さは非の打ちどころがありません。
This evidence is unimpeachable.
この証拠は確実です。
His record is unimpeachable.
彼の経歴は申し分ありません。
An unimpeachable source confirmed it.
疑う余地のない情報源がそれを確認しました。
His reputation remains unimpeachable.
彼の評判は申し分ありません。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
unimpeachableは「非難の余地がない」という形容詞ですが、impeachは動詞で「(公職にある者を)弾劾する」「(真実性などを)疑う、非難する」という意味です。否定の接頭辞un-が付くことで、意味が逆転します。
unimpeachableもimpeccableも「非の打ちどころのない」という意味で使われますが、impeccableは主に品質、マナー、外見などが完璧であることを指すのに対し、unimpeachableはより証拠、人物の信頼性、経歴など、疑いの余地がない確実性を強調する際に使われます。
「unimpeachable」は否定の接頭辞「un-」、動詞の「impeach」(弾劾する、非難する)、そして「〜できる」という意味の接尾辞「-able」から成り立っています。「impeach」自体はラテン語の「impedicare」(足かせをかける、妨げる)に由来し、「妨げられない、非難できない」という意味が形成されました。
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