限界のない、無限の、制約のない、広大な
/ʌnˈbaʊndɪd/
unBOUNDed
「アンバウンデッド」ではなく、真ん中の「バウン」を強く発音しましょう。「un-」は弱く、次の「bound」にアクセントを置きます。最後の「-ed」は「イド」ではなく、軽く「ドゥ」と発音すると自然です。日本語の母音を付け足さないように注意してください。
His joy was unbounded.
彼の喜びは無限でした。
The potential is unbounded.
可能性は無限です。
She felt unbounded enthusiasm.
彼女は限りない熱意を感じました。
They showed unbounded creativity.
彼らは無限の創造性を示しました。
Their ambition seemed unbounded.
彼らの野望は限りないようでした。
We place unbounded trust.
私たちは限りない信頼を置きます。
His patience was unbounded.
彼の忍耐は無限でした。
This offers unbounded opportunities.
これは無限の機会を提供します。
It creates unbounded possibilities.
それは無限の可能性を生み出します。
The universe is unbounded.
宇宙は無限です。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「unbounded」と「unlimited」はどちらも「無限の、限りない」という意味で使われますが、ニュアンスが異なります。「unlimited」は「制限がない」という、外部からの制約がないことを指すことが多いです。一方、「unbounded」は「境界がない、限界がない」という、より根本的な意味での無限性や広大さを強調する傾向があります。感情や抽象的な概念に対して使われる際に「unbounded」が選ばれることが多いです。
「unbounded」と「boundless」は非常に似ており、多くの場合交換可能です。どちらも「境界がない、限りない」という意味ですが、「boundless」の方が感情(例: boundless joy)や空間の広がり(例: boundless plains)に対してより頻繁に使われる傾向があります。一方、「unbounded」は数学的な概念やより抽象的な文脈で使われることがあります。
「unbounded」は、否定を表す接頭辞「un-」に、境界や限界を意味する「bound」(動詞としては「縛る、制限する」の意)が組み合わさってできた言葉です。元々は「bound」が古フランス語の「bonde」(境界、端)に由来するとされています。
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