耕作可能な、耕せる
/ˈtɪləbl/
TIL-la-ble
「til」に最も強いアクセントを置きます。日本人には「ティラブル」のように聞こえやすいですが、「L」の音は舌先を上の歯の裏につけて発音し、「r」の音とは区別しましょう。最後の「-able」は弱く「アブル」と発音します。
This land is tillable.
この土地は耕作可能です。
We need tillable soil.
私たちは耕作可能な土壌が必要です。
Find tillable ground.
耕作可能な土地を見つけなさい。
Is this field tillable?
この畑は耕作できますか?
This valley is tillable.
この谷は耕作可能です。
More tillable plots needed.
もっと多くの耕作地が必要です。
Tillable areas expanded.
耕作可能な地域が拡大しました。
Assess tillable acreage.
耕作可能な面積を評価します。
The report states tillable land.
報告書には耕作可能な土地が記載されています。
It shows tillable regions.
それは耕作可能な地域を示します。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
arableも「耕作可能な」という意味でtillableとほぼ同義ですが、arableの方がより専門的、学術的な文脈で使われる傾向があります。tillableは「耕すことができる」という動的な可能性に焦点を当てますが、arableは「耕すのに適した」という土地の性質を指すことが多いです。
「till」は古英語の「tilian」(耕す、努力する)に由来し、中世英語を経て現在の形になりました。接尾辞の「-able」はラテン語の「-abilis」に由来し、「〜できる」という意味を付加します。この組み合わせで「耕すことができる」という意味になります。
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