硬直、こわばり、堅さ、剛性、厳しさ
/ˈstɪfnəsɪz/
STIFFness-es
「ス」は息をしっかり出して発音し、続く「ティフ」は短く、Fの音は下唇を軽く噛んで出します。強勢は最初のSTIFFにあり、そこを強く発音することで単語全体が引き締まります。最後の「ネスィズ」は軽く、速めに流れるように発音しましょう。
Muscle stiffnesses occurred overnight.
筋肉のこわばりが一晩で生じました。
Joint stiffnesses need attention.
関節の硬さには注意が必要です。
Some stiffnesses limit movement.
いくつかの硬直が動きを制限します。
Avoid any fabric stiffnesses.
生地のごわつきは避けてください。
He noticed several body stiffnesses.
彼は体のいくつかのこわばりに気づきました。
The engineer studied structural stiffnesses.
その技術者は構造の剛性を調査しました。
We assessed various material stiffnesses.
様々な材料の堅さを評価しました。
Reduce unwanted part stiffnesses.
不要な部品の剛性を減らします。
Emotional stiffnesses can hinder progress.
感情的な硬直は進歩を妨げることがあります。
Reported morning stiffnesses decreased slightly.
報告された朝のこわばりはわずかに減少しました。
「stiff」は形容詞で「硬い、こわばった」という意味です。名詞として「こわばり」や「硬さ」を指す場合は「stiffness」を使います。複数のこわばりを表現する場合は、複数形の「stiffnesses」が正しい形です。
「rigidities」も「硬さ」や「剛性」を意味しますが、「stiffnesses」よりも物理的な構造や材料の「堅固さ」、あるいは抽象的な「厳格さ」といった、より専門的または抽象的な文脈で使われることが多いです。「stiffnesses」は身体のこわばりや一般的な硬さにも広く使われます。
「stiffness」は、古英語の「stif」(堅い、曲がらない、頑固な)に、性質や状態を表す接尾辞「-ness」が付いて形成されました。元々は物理的な硬さだけでなく、精神的な頑固さや厳しさも意味していました。現代英語でも、これらの広範な意味合いで使われています。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード