話した、話すの過去形
/spoʊk/
SPOKE
「ス」の音を強く発音し、母音を伸ばして「オウ」と発音します。日本人が間違えやすい音は「ス」と「スゥ」です。
He spoke very clearly.
彼はとても明確に話しました。
They spoke about the project.
彼らはそのプロジェクトについて話しました。
I spoke with him yesterday.
私は昨日彼と話しました。
We spoke during lunch.
私たちは昼食中に話しました。
I spoke to my friend.
私は友達に話しました。
They spoke about the news.
彼らはニュースについて話しました。
She spoke at the meeting.
彼女は会議で話しました。
He spoke about his experience.
彼は自分の経験について話しました。
She spoke to the audience.
彼女は聴衆に話しました。
He spoke in front of everyone.
彼は皆の前で話しました。
過去形を使う際は「spoke」を使います。現在形の「speak」は不適切です。
speakは現在形で「話す」、spokeはその過去形です。文脈に応じて使い分ける必要があります。
古英語の「spēcan」が語源で、古代から人間のコミュニケーションの基本的な手段として使われてきました。
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