/ʃoʊ ʌp leɪt/
SHOW up LATE
「show」を強く発音し、「up」も大きめに発音します。
"To arrive or appear later than expected or scheduled."
ニュアンス・使い方
「show up late」は、遅刻することを控えめに表現しています。仕事や学校、約束などに遅れて参加することを表します。遅刻の理由や状況によって、失礼な印象を与えるかもしれません。上司やVIPの前では控えめに使うのがよいでしょう。一方、友人や家族など親しい相手なら、カジュアルに使えます。
I'm sorry I showed up late, the traffic was terrible.
遅刻してごめんなさい。渋滞で大変遅れてしまいました。
The CEO showed up late to the meeting, which made a bad impression on the investors.
CEO が遅刻したため、投資家たちにはよくない印象を与えてしまいました。
I really should have planned better - I showed up late and missed the beginning of the presentation.
もっと事前に準備すべきでした。遅刻してプレゼンの冒頭を見逃してしまいました。
「arrive late」は正しい英語表現ですが、少し直接的な感じがします。「show up late」のほうがニュアンスが優しく、よりフォーマルな場面でも使えます。
「be late to」は「〜に遅刻する」と意味するため、「show up late」とは少し異なります。「show up late」は単に「遅刻する」という意味で、目的地や約束の場所を明示しません。
A:
Hey, sorry I'm late. The traffic was really bad.
ごめん、遅刻しちゃった。渋滞がひどくて。
B:
No worries, I just got here too. Shall we get started?
気にしないよ。私も今着いたところだからね。さあ、始めましょう?
A:
Sorry everyone, I showed up late. There was an accident on the highway.
みなさん、申し訳ありません。私が遅刻してしまいました。高速道路で事故があったのです。
B:
No problem. Let's get started and catch you up.
大丈夫です。始めましょう。あなたにも追いついてもらいましょう。
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