従属的な、従次的な
次の、二次的な
中等学校の、高等学校の
副次的なもの、従属的なもの
/ˈsek.ən.dri/
SECondary
日本人が間違えやすい発音は「セカンドリー」と発音してしまうことです。単語の強勢は後ろから2番目の音節にあり、はっきりと発音することが大切です。
She is a secondary school teacher.
彼女は中等学校の先生です。
The secondary effects of the medication were minor.
その薬の副次的な影響は軽微でした。
This is just a secondary consideration.
これは従属的な検討事項にすぎません。
secondlyは副詞で「2番目に」という意味ですが、ここでは「中等学校の」という形容詞として使う必要があります。
primaryは「主要な、主たる」という意味で、secondaryとは対義語です。primaryは重要度や優先順位が高いのに対し、secondaryは補助的な、従属的な意味合いがあります。
secondaryという語は「二番目の、従属的な」という意味のラテン語secondusから派生しました。
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