/rɪˈdʒɛkʃən ˈlɛtər/
reJECTion LETter
rejectionの最初の音節を強く発音します
"A document informing someone that their application or proposal has not been accepted."
ニュアンス・使い方
通常、ビジネスの文脈で使用され、応募者に対して丁寧に通知します。受取人は失望感を抱くことが多く、感情に配慮した言葉が使われることが一般的です。フォーマルな表現が求められ、企業の人事部門などでよく見られます。
I received a rejection letter from the company yesterday.
昨日、その会社から不採用の通知を受け取りました。
The rejection letter was very polite, but it still stung.
不採用の通知はとても丁寧でしたが、それでも痛手でした。
After sending my application, I anxiously awaited the rejection letter.
応募書類を送った後、不採用通知を心配しながら待っていました。
The rejection letter included feedback on my application.
不採用通知には、私の応募に対するフィードバックが含まれていました。
It's common to receive a rejection letter after a job interview.
面接の後に不採用通知を受け取るのは一般的です。
The rejection letter was a disappointing end to my job search.
不採用通知は、私の就職活動の残念な結末でした。
不採用通知と同様の意味ですが、より公式な文書で使用されることが多いです。
オファーや提案を拒否する行為を指しますが、文書ではなく口頭で使われることが多いです。
不採用の通知は「rejection letter」と言います。
不採用の通知を意味する正しい表現は「rejection letter」です。
A:
Did you hear back from the company?
その会社から返事はありましたか?
B:
Yes, I got a rejection letter.
はい、不採用の通知を受け取りました。