逆流、吐き戻し、食べた物が食道や口に戻ること、胃酸などの逆流。また、情報を理解せずにそのまま繰り返すこと、反復、丸呑み。
/rɪˌɡɜːrdʒɪˈteɪʃən/
reˌgurGIˈTA-tion
強く発音する音節は「テイ(tay)」です。特に「-ta-」にアクセントを置きます。「regur-」の部分は「リガー」のように発音し、日本語の「ラ行」とは異なるRの音を意識しましょう。「-gi-」は「ジ」と濁る音です。
He felt slight regurgitation.
彼は軽い逆流を感じました。
Regurgitation can cause discomfort.
逆流は不快感を引き起こすことがあります。
Infant regurgitation is common.
乳児の吐き戻しはよくあることです。
Acid regurgitation requires care.
胃酸の逆流には注意が必要です。
This regurgitation often occurs.
この逆流はしばしば起こります。
His answers were regurgitation of notes.
彼の答えはノートの丸写しでした。
Chronic regurgitation needs treatment.
慢性的な逆流には治療が必要です。
This leads to mere regurgitation.
これは単なる丸呑みにつながります。
Avoid mere regurgitation of facts.
単なる事実の反復は避けてください。
The patient reported regurgitation.
患者は逆流を訴えました。
「regurgitate」は動詞で「吐き戻す」という意味です。名詞として「吐き戻し」という行為や状態を表す場合は、「regurgitation」を使用します。
refluxも「逆流」を意味しますが、regurgitationは特に胃の内容物や食物が食道や口に戻る物理的な現象を指すことが多いです。refluxは胃酸が食道に逆流する「胃食道逆流症(GERD)」でよく使われ、液体が逆流する現象全般を指すより広範な言葉です。regurgitationは情報の丸呑み・反復という比喩的な意味も持ちます。
vomitingは「嘔吐」であり、胃の内容物を強制的に吐き出す行為を指します。regurgitationは通常、嘔吐よりも穏やかで、吐き気や腹部の筋肉の収縮を伴わないこともあります。乳児の「吐き戻し」などはregurgitationが適切です。
ラテン語の「re-」(再び)と「gurgitare」(飲み込む、泡立つ、水が渦巻く)が組み合わさって形成されました。元々は水が逆流する様子を表し、後に食物の逆流や情報の反復という意味で使われるようになりました。
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